AAリーグ第63期 スコアボード
TOPページ
>> 第1節〜第10節
63期 第3節 11月2日
1
2
3
4
5
6
7
8
9
計
勝利投手:渡部
敗戦投手:原山
パイレーツ
2
0
0
0
0
0
2
HR:小泉
ドリームス
8
9
0
3
3
X
23
HR:碇 市川 山崎
佐藤
勝ち組コメント
63期初戦を引き分けで終え、もう負けられない夢軍団。
この試合は、長年”夢軍団の4番ショート”の看板を張り続けた「さとうさん」帰任による最終試合でもありました。
初回、0死満塁の絶好機で打席にその「さとうさん」。
しかし、力入りまくりでセカンドフライ、、、あーあ、、、
その後、連打で初回8得点。
2回には新人「碇ソース」の初ホームランも飛び出し、大きくリード。
そして、無安打のまま迎えた「さとうさん」の最終打席。
見事に豪快3ランをレフト上段に叩き込み、有終の美を飾りました。さすがです。。。
先週の反省からか守備陣もしっかり投手を盛り上げ、結局、試合は16安打23得点で快勝。
「さとうさん」の豪快なホームランと安定したスローイング、夢軍団全員で引継ぎまっせ!
負け組コメント
久々に勝利を飾った初戦の勢いで臨んだ今期第2戦、じゃんけんは負けるも、狙い通りの先行でスタート。
初回、ヒットで出た谷津を置いて、小泉の2号ツーランホームランで2点を先制。
前試合と同様の展開に盛り上がるパイレーツナイン。
しかし、結局、この試合はここまででした。
その裏、ドリームズ打線の容赦ない攻撃を受け8失点。
2回も3者凡退のパイレーツに対し、9点を奪われて万事休す。
終わってみれば、ドリームズさんに23−2の大敗。
前試合で20安打と火を噴いた打線は、わずか3安打に7三振。
2回以降は一人の走者も出すことができず、完全に封じられてしまいました(新バットも、そもそもバットに当たらなければ威力が発揮されません・・・)。
前期の優勝チームと最下位チームの対戦、攻守ともに完全に力負けの一戦でした。。。
ただ、チーム力は上がってきているはず。
さあ、気持ちを切り替えて次の勝利をめざしましょう!
1
2
3
4
5
6
7
8
9
計
勝利投手:金塚
敗戦投手:中川
エンジェルス
0
1
0
0
0
0
1
HR:
サンダース
1
0
0
0
0
3
4
HR:斎藤
勝ち組コメント
1回、幸先良く1点先取するも、直ぐに追い付かれる。
金塚は11奪三振と4回途中までのすべてのアウトを三振という力投を続けるも、エンジェルス投手の好投の前に最終回までサンダース打線も1安打と苦しむ。
最終回、高野監督の檄が通じたか、先頭バッターJhonが右中間を破る2塁打、高橋栄治のDBと続き、中村のショートゴロで1死1−3塁。
ここで、今期理事長となった斉藤が初球を叩き、これがライトオーバーのHRとなり劇的なサヨナラ勝利を収めた。
また、毎期3試合しか顔を出さない自称「野球神童」ことショート中島の華麗なプレーが、4回以降の窮地を救った。
何とか毎試合出場して欲しい・・。
負け組コメント
初回、先頭石丸バンドヒットも、後続3者連続三振。
2回、宮澤の中越えヒットで追いつき尚ノーアウト2塁も、またまた三者連続三振。
3回、二塁打とバンドヒットでノーアウト2・3塁のチャンスも、またまたまた3者連続三振。
4回も2者連続三振。。。
4回までに11三振と、かるーく飲茶代の罰金が集まった攻撃陣。
一方、エース中川は好調な投球。両者貧打戦の様相で終盤へ。
5回2アウト2塁、6回ノーアウト1塁も、後続が倒れ勝ちが無くなった裏の守備で見事なサヨナラ弾を浴びて試合終了。
2試合でわずか計6点、豪打エンジェルズがどこいったんでしょうか???
1
2
3
4
5
6
7
8
9
計
勝利投手:森田
敗戦投手:川満
サクラ
4
0
0
0
0
1
5
HR:牧野
カイザース
0
1
0
0
0
0
1
HR:
勝ち組コメント
お ! 今日の櫻 少し違う。
う〜 そういえば前期、魔性の微笑みから重い玉を投げる川満投手から屈辱の逆転負けを喫したのだ。
なるほど今日はその屈辱を晴らす !
口には出さないが、みなの目つきが違う。
さて 試合開始 ジヤンケンに負け先攻。
早速1番横田が3塁強襲ヒットで出塁し、すかさず2盗を決め良いムード。
小山、森田がクリーンヒットで続き、4番牧野の超低空飛行弾丸ライナーホームランで一挙4点をもぎ取った。
が、、、攻撃はここまで。
その後、魔性の眼光に惑わされたか凡退が続き、2回3回と0行進を続ける。
しかし 今日の櫻の守りは一味違う。
森田投手、8分の力でコントロール重視、ライト森實の神憑り的なライト線寄りの守備や、キャッチャー横井のファウルチップダイビングキャッチなど要所要所のファインプレーに支えられ、耳栓でイーヤーサッサ、イーヤーサッサの魔声の雄叫びにも動揺せずキッチリ抑え、終わって見れば5−1の気持ち良いまた見ても締まった試合であった。
負け組コメント
久々の登場のマイレージ高橋を加え、ぐっと選手層に厚みをまして、開幕二連勝に意気込んだカイザース。
相手は猛打、櫻さん、やはり初回からホームランを浴び、ガッツンとやられたと思いきや、何とか四失点に抑える。
ぜひ反撃をとその裏、ランナーを出すものの、サインミスなどで一得点に終わってしまう。
その後、二回からスロースターの本領発揮の川満投手、なんとその後はわずかの一失点。
しかし、打線も同時に沈黙。
後半、二死満塁のチャンスに四番寺内とチャンスはあったものの、セカンドの攻守には阻まれ、得点ならず。
結局、四本の安打のみで初回の一点のみ。
予想外の投手戦に戸惑うものの、結局は敗退。
なりぼんの好守も光っていたけど、勝利に届かず、残念でした。
なりぼん、また試合に合わせて遊びに来てね。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
計
勝利投手:
敗戦投手:
ベアーズ
6
HR:
ロイヤルズ
0
HR:
降雨により試合中止(ノーゲーム)
63期 第2節 10月26日
1
2
3
4
5
6
7
8
9
計
ドリームス投手:渡部
コンポードー投手:小川
ドリームス
7
0
0
3
0
10
HR: 元村 渡部 岡本
コンポードー
0
2
0
3
5
10
HR:戸崎 杉山
引き分けコメント(ドリームス)
63期初戦。帰任者の分、しっかり新入部員加わり総勢20名の布陣で挑む。
初回、無得点のまま2死となり、いやーなムードの中、5番 元村選手の豪快2ランからから3連発が飛び出し7点先取。
その後は、貧打で無得点が続く間にジリジリと追い上げられ、なんと最終回、守備の乱れで一挙5点を奪われ、気がつけば同点・・・。
20人打ちは言い訳ならず、気合入れ直して次戦から臨みますぞ!
63期、まだ始まったばかり。残り12戦、一戦必勝あるのみ!
引き分けコメント(コンポードー)
いよいよ始まりました第63期。 初戦の相手は王者ドリームスさん。
初回にいきなりの一発攻勢で7点を献上するも、2回に戸崎さんの1号ソロと上田さんのタイムリーで2点を返します。
4回には、またも3点を奪われるも、すぐその裏に3点を返し、5−10で迎えた最終回の攻撃。
この回先頭の杉山監督が1号ソロで口火を切り、その後もヒットと相手の守備の乱れもあり、5点差を追いついて10−10でゲームセット。
最後まで集中を切らさず、粘りで拾った引分けでした。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
計
勝利投手:川満
敗戦投手:崎川
エンジェルス
5
0
0
0
0
5
HR:太田
カイザース
3
3
0
2
7
15
HR:寺内
勝ち組コメント
いよいよ開幕戦ということで気合を入れすぎ、一部、空回りで深酒、寝不足の輩もいたようですが63期スタートです。
が、いきなりエンジェルスさんの快打、連打を浴びて5失点。先発川満ボロボロの感。
何とか攻撃陣、点を返していくものの、いまいちピリッとしない。
そんなところで、サード起用のキャプテン森が負傷退場。
とっても嫌な感じが立ち込めてきたのですが、交代起用のライト哲、前目のフライを飄々とキャッチ、飛び出した走者を人を喰ったような送球でダブルプレー。
このあたりから、ムードが好転。
ヘロヘロだった投手川満が、どう言う訳か、しり上がりの確変で、何と二回以降無失点。
打撃も最後には連打連打で、駄目押しで何とか勝利。
二回以降だけなら完勝なのですが、どうなのでしょう。
まぁ、開幕戦勝利ということで、とりあえず乾杯です。
負け組コメント
63期開幕ゲームはエース中川を除く18名参加。元副理事高尾スカウトも3年ぶりに出場。
1回表太田の3ランなどでいきなりの5得点!!!であったが、代役登板の崎川が打ち込まれ、あっという間に逆転を許す。
2回以降散発3安打ではどうしようもなく、5回の長ーい守備で時間切れ終了と攻守に精彩を欠いたエンジェルズでした。。。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
計
勝利投手:丸山
敗戦投手:森
サンエイ
2
0
0
0
0
1
3
HR:
ロイヤルズ
0
2
3
0
4
X
9
HR:
勝ち組コメント
疇地新監督の下でスタートした第63期初戦。
久々の試合でペースがつかめなかったか、投手丸山が初回に2点を献上するも、2回裏には先頭打者松井前監督のヒットから同点に。
3回に新人北川、井上の2長打で3点追加し、5回には北川の3塁打を含む5安打+失策で4点のダメ押し。
調子を取り戻した丸山は最終回にソロHRを許したものの、 危なげなく完投した。
初戦は勝利で飾れたが、全員まだまだ「寝起き」状態。
ようやく目が覚めたところで、今後はロイヤルズらしい快進撃を 続けたいところ。
負け組コメント
さぁ、63期の始まり。
前期までの屈辱を晴らすべく・・・が、集合したの10人といささか心もとない。
少数精鋭が集まり、しかも、じゃんけんも4回目で勝って、「今期は違うぞ」と思うことにしてプレーボール。
初回から、相手投手の不安定なコントロールに、ワイルドピッチ、押し出しと2点を先制。
(満塁での残塁は気になるところではあった。)
結果は相手の強力打線に逆転負けでした。
最終回に吉竹にホームランは出たものの、タイムリーがなかったのは大いに反省すべし。
今日は、ノーヒットだった人も、次の試合まで約1ヶ月あるので、気分転換をして(し過ぎは禁物)出直しましょう。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
計
勝利投手:大塩
敗戦投手:山路
オオゼキ
1
1
0
0
1
0
3
HR:
アタッカーズ
0
4
2
0
0
X
6
HR:
勝ち組コメント
敗戦スタートで始まった63期リーグ戦。悪い流れを断ち切るべく、朝連特打ちで気合十分。
初回、2回とコツコツ点を取られた直後の2回裏。
おスギの気合の四球出塁から始まり、シバ、スガ、ドイ、サト、ブチ、ラム(何やこのネーミング。。。)の6人で計4点、逆転に成功。
3回には土井の計算づくのダイビングキャッチや、タカの好守備も見られ流れをさらに引き寄せる。
続く4回は、これぞアタッカーズの真骨頂とも言える自慢の下位打線が久々にプチ爆発。
新人荘林、宮崎と続き最後はアタッカーズの黒い巨塔こと大橋の総回診(そう、快心)の2塁打で終止符。
もはや上位も下位も関係なし、どこからでも打ちまっせ。
負け組コメント
初回オオゼキは、西村の中前打、森田四球の1死1,3塁から河村の三塁ゴロの間に3塁ランナー西村の好走塁で1点先行。
先発投手の山路の立ち上りが心配されたが、三者凡退にまずまずの立ち上り。
2回オオゼキは 永見四球、倉持死球の後山本の中前打で1点追加したが、その裏に連打を浴びて4点を失い、3回にも長短打で2点を失う。
5回のオオゼキは、河村の3塁打と永見、倉持、山田の連打で波に乗るかと思ったが、レフトからの好返球で本塁アウトとなり、この回1点止まり。
6回は、大田の左前打と相手のミスなどで2死1,3塁とチャンスを広げたが、最後の打者が1塁ゴロに倒れ試合終了。
63期 第1節 10月19日
1
2
3
4
5
6
7
8
9
計
勝利投手:金塚
敗戦投手:佐藤
アタッカーズ
0
0
0
0
2
1
3
HR:
サンダース
0
8
0
1
0
X
9
HR:岡田
勝ち組コメント
今期の開幕戦は、強豪アタッカーズ戦と成りました。
時々激しいスコールの中、序盤の金塚の落ちついた投球で強打相手打線を抑えることに成功。
サンダースとしては、是に乗じて点を取りたいところですが、相手打線同様にクリーンナップがおとなしい。
が、センター岡田の3ランなどで一挙8点の獲得に成功し、その後の試合を有利に展開できました。
強豪アタッカーズを相手に今期の初戦が飾れ、良いスタートが切れました。
6回には高橋是清がサードデビューをし、1回の守備機会を無難にこなすなど、今後のサンダースに新しい展望が見えた試合となりました。
負け組コメント
前節トーナメント戦は惜しくも準優勝。
気持ちを入れ替えて臨んだ63期初戦。2回に雷打線につかまり、8点を先制される嫌な展開。
チーム課題の打線も、雨天のせいか火が付かず。
中盤からはフィッシャー川原、シバ、タカ、スガ、スギ、エレファント土井の長短打あり、3点返すも時既に遅し。
今試合は”下克上打線”という名の成果主義(社会人結果が全て)を採用し、大幅に打線組み替え。
特にチェリーさんは肩の力入りまくり。文字通り、甘酸っぱい結果に終わってしまった。
次戦こそは打って打って打ちまくるぞ!
1
2
3
4
5
6
7
8
9
計
勝利投手:山路
敗戦投手:河野
オオゼキ
1
2
0
0
1
2
6
HR:大島(2本)
ツナーズ
0
0
0
0
0
0
0
HR:
勝ち組コメント
初回のオオゼキは、渡辺の四球と倉持の二塁打で1点、2回には大島の本塁打と竹内の左前打と三原、梶原が連続四球で1死満塁から山本の内野安打でこの回2点追加。
5回には大島が2打席連続本塁打で1点、6回には梶原がエラーで出塁の後、山本の中前打、大木の四球で無死満塁から河村のレフトオーバーのヒットで2点追加。
投げては山路が今期初戦で初完封勝利。
負け組コメント
『63期開幕戦 いいところなくシャットアウト負け』
いよいよ始まった63期。その開幕戦はオオゼキさんとの対戦。
参加者10名と相変わらず台所事情の厳しいツナーズではあるが、今期の戦いに勢いをつけるためにも是非とも勝ちたい一戦。
初回・2回とエラーやHRで3点を先制されるも、先発河野の踏ん張りで3回以降5回までを無失点で切り抜ける。
投手の奮闘に応えたいツナーズ打線ではあったが、相手投手の巧みな投球術にはまり、終わってみれば散発3安打の完封負け。。
前期までの豪打ツナーズはどこへやら。
次回は試合前のティーバッティング、一人3箱のノルマです。
とはいえ、まだまだ始まったばかりの63期。
気持ちをスパッと切り替えて、次は必ず勝つぞ!とその前に、嫌な流れを断ち切るためにも、勝つまで毎週決起集会が必要と岡崎会計の弁。
森下宴会部長、ハワイで培った幹事のノウハウそろそろ発揮する機会ですよ!
もちろん、会場はいつもの場所で。(毎度あり!by ウッチー)
1
2
3
4
5
6
7
8
9
計
勝利投手:
敗戦投手:須藤
サクラ
6
6
3
3
18
HR:
ベアーズ
3
0
0
1
4
HR:
勝ち組コメント
先週の乱打戦を制した勢いをそのままに、63期リーグ戦初戦に臨んだ櫻クラブ。
お得意の先制パンチをお見舞いすべく、先行スタート。
相手投手の制球定まらないところ、三番森田のシブいタイムリーの後、死球を挟んで五番横井の左中間を破る走者一掃タイムリースリーベースにて一気に4点ゲット。
その後も攻撃の手を緩めない櫻、2四球の後の十番鈴木の当たりはファーストのグラブをすり抜け、セカンドも弾きファウルグラウンドへ。2点を追 加し、初回6点ゲット。
2回はお家芸の本塁打攻勢。
2四球の後、二番小山は抜いたボールを技ありのライトオーバー。
四番牧野は"これでもか"と弾丸ライナーのレフトオーバー。初回3失点の後の効果的な追加4点。
2回の相手攻撃を0で抑えた3回の攻撃、今度はつるべ打ちの連発。
6番沼田から3連続単打、一人はさんで2連続シングルヒットのタイムリーで計3点追加。
大技も小技も冴える櫻クラブ。
最終回、最後は4番の一振りでダメ押し。この日2本目となる牧野のスリーランホームラン。
膝下の、見送ればボールという球を脅威のドライバーショット。300ヤード級の弾丸ライナーがレフト頭上へ。
最終回、エース森田が敵の反撃を1点に食い止め、今期初戦を勝利で飾った櫻クラブ。
さぁ、このまま連勝街道を、と意気込む櫻戦士であった。
負け組コメント
いよいよ始まった第63期、初戦のお相手は前期サヨナラで辛勝した櫻さん。
しかし今日の試合は、お互いの力の差を歴然と見せ付けられる一戦となった。
圧倒的な打撃力と安定した2人のピッチャーの前に大差の敗戦。
打撃で光ったのは、一回裏に伊藤と岩間を置いての大出の強烈な2塁打と、最終回に狙い澄ました藤岡の3塁打くらい。
確かに厳しい出だしとなったが、エース須藤を中心として守りに徹し、打撃では少ないチャンスを全員一丸でモノにするのが現在の熊の戦い方。
試合後の練習でも守備の向上に注力しているのが、その現れ。
後は、家で家族から迷惑だと思われても、少しでもバットを振っておきましょう。
最初に厳しい経験をしたからこそ、舞い上がらずにこれからの試合に向き合えます。
さて、今期もまた始まりましたが、元気にグランドでお逢いしましょう。
くま かくだ 拝
1
2
3
4
5
6
7
8
9
計
勝利投手:原山
敗戦投手:富安
パイレーツ
2
6
2
10
20
HR:小泉
イーグルス
11
1
1
1
14
HR:椎野
勝ち組コメント
初回、小泉の1号ツーランで先制も、その裏、エース原山がフォアボールと長打で11点を失い、早くも敗色ムードが漂い始める。
しかし、勝利に飢えたパイレーツ、簡単に試合を諦めなかった!
2回、下位打線からの攻撃で6点を奪うと、3回にも2点を追加し徐々に点差を詰める。
極めつけは3点差で迎えた最終回、森下の決勝打、蛭田の満塁走者一掃三塁打、木内の三塁打など新品バットの力も借りて(?)、15人打線が一巡する猛攻で一挙10点で大逆転!!
2回以降は打たせてとるピッチングに切り替えた原山が堅いバックにも守られて、2回以降はわずか3失点に抑える力投で見事、今期初勝利をもぎ取りました。
勝ったのは何時振りだろうか?
試合直後は優勝したかのような歓喜の和。
監督胴上げ!!は、なんとか自制しましたが、久々の勝利に酔いしれたゲームでした!
飲茶も盛上り、最高の1日でした。次も勢いに乗って頑張れ、パイレーツ!
負け組コメント
まーた、負けちゃいました。63期初戦。
よく見れば62期と全く同じ日程に、オイオイちょっと理事会さん、手、抜いてますねえと思いつつ、ここ二連敗しているパイレーツさん相手に絶好のリベンジタイム到来。
初回2点を許すもその裏、3番山本のタイムリーの後、また満塁として5番椎野がランニングホームラン。
さらに、この回だけで8四球を選んだイーグルス打線は一挙11点をもぎ取り、今日は頂きますよと思いきや、3回までで13-10と3点差まで詰め寄られ、また嫌な展開。
そして4回表、一挙10点を取られ万事休す。
また逆転負けで対パイレーツ戦これで3連敗。
どうしてもパイレーツさんに勝てないイーグルス。
今期は投打の要、福島さんも抜けてほんとまずいよ。
イーグルス諸君!奮起せよ〜。
TOPページ
>> 第1節〜第10節
(C) Copyright is reserved by HONG KONG SA Men's AA LEAGUE