AAリーグ第59期 スコアボード

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 59期 第10節 2006年1月15日
 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:富安
イーグルス 1 0 1 3 0 3       8 HR:
ドリームス 5 0 3 3 3 x       14 HR:伊東、岡本、渡部
勝ち組みコメント
初回ゲッツー崩れと四球で満塁となった後、5番伊東の会心のセンターへのホームランで4点を先制。 その後も1点をもぎ取り、いつものあっさりしたドリームスとは違う様子。 いよいよ強豪らしく粘りが出てきたかと思いきや、2回は0点でやっぱりあっさりのドリームス。 ただ、今年違うのは二人目のエース渡部(一人目は当然岡本監督)の快投。 2種類のスライダーを使い分け順調に回を重ねて行き、攻撃面でも順調に追加点を重ねていく。 最後は大エース岡本監督が貫禄の3失点。 監督が投げると守備陣が緊張するのは大エースの証明か? さあ次節は櫻戦、勝って優勝戦線へ乱入だ〜。
負け組みコメント
。。。

 
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勝利投手:
敗戦投手:大森
パイレーツ 0 2 0 0 0 0       2 HR:
サンダース 4 7 2 0 0 5       18 HR:
負け組みコメント
年明け初戦のサンダース戦。 好投手相手にどのように攻略するかと考えるまでもなく、序盤戦で勝負あり。 残りゲーム、良い結果を残せるようがんばります。

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:長谷川A
コンポード 0 0 0 3 0 0 0     3 HR:鈴木B(ランニングHR)
サクラ 0 1 2 3 1 0 x     7 HR:田村,沼田
勝ち組みコメント
『櫻打線、ちょっとひと休み!?』
前節の猛打爆発から一転、この日の櫻CLUBは打線がチョー淡白oo  コンポードー長谷川A投手変幻自在のピッチングに凡打の山。 田村(2ラン)、沼田(3ラン)の2本のアーチなどで計7点を奪うのがやっとで、エース森實におんぶにだっこにあれ買ってこれ買っての櫻っ子クラブ状態。 おまけにその森實までが最後のアウトとなるはずのピッチャーゴロをお手玉エラーしてピンチを招く始末。(でも、そのピッチングの方は7回を3奪三振、3失点の快投ぶり◎)  次は好調ドリームス戦! こんなことで大丈夫か?
負け組みコメント
長谷川Aが粘り強く、破壊力抜群の櫻打線を7点に抑える好投を見せたが、肝心の打線は相手の好投手に3点に抑えられる。 唯一の見せ場は、鈴木Bの走者一掃のランニングHRで、一時は同点に追いつく展開。 強い相手にも動じず、大きく崩れることが無くなったコンポード。 今期は違いますぞ! 今日だけ復帰の『名手太田』、わざわざショートからセカンドフライを「俺、俺!」と取りに行ってポロリ。 これぞ、『オレオレ詐欺』、また来て下さい。

 
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勝利投手:山田
敗戦投手:大塩
アタッカーズ 0 4 0 0 0 0 2     6 HR:小川、沼田、大塩
オオゼキ 0 2 0 0 0 1 4     7 HR:久米、河村
勝ち組みコメント
大関、立ち上がり初回、互いに早々と交代。 2回、4点をとられたその裏、この男が均衡を突破した。 その名は久米。 That's久米! 思いっきり引っ張った打球はLIKE虹、綺麗な弧を描きそのままレフトスタンドへ。 まさにレインボー。 ピッチャー山田は2回に4点、7回に2点とられたものの、すばらしい好投をみせた。 その影には、女房役の吉本のリードが光った。 最終回、まず、河村がランニングホームラン。 これで、アフリカに住む像の大移動のような勢いがついた、アフリカン大関。 その後、点を重ね、追いつき6対6の同点。 ワンアウトランナー中内三塁、マジ久々の緊張の中、登場したバッターの名はわ・た・な・べ〜〜!(健) 打席に入り、打った打球はセカンドへ! ランナー中内、ホームへ突っ込む。 セカンド、ホームへ返球。 判定はセーフ! 大関、今シーズン初のサヨナラ。 小田和正のサヨナラが聞こえてきた! 全体の守備がかたくいい試合だった。 
今日のキング、久米のコメント
「ボールの縫い目のほつれが見えたから、そこを思いっきり叩いたらホームランになっちゃった。」
負け組みコメント
新加入オズマ大塩を迎え、更に夜の層を厚くしたアタッカーズが5割の壁に挑む2回、小川、沼田のアベックホームランにて4点を先制。 堅い守りで逆転を許さず、しかし追加点も取れぬまま試合は最終回へ。 抑えの切り札オズマを投入するも、久々の登板に不運も重なり、サヨナラ負けを喫した。
今日の一句、「おけつに貼らずんば虎子を得ず」。 以上。
 59期 第9節 2006年1月8日
 
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勝利投手:久下
敗戦投手:山田
オオゼキ 0 1 0 3 3 0       7 HR:
ベアーズ 0 0 6 3 5 x       14 HR:大出、岩間2本
勝ち組みコメント
年が変わっての第一戦。 エースで不動の3番布目、他精鋭を欠き参加者10名で厳しい試合展開を予想したが、2回表に1点を先制されるが、3回裏ベアーズは先頭打者四球後、本日初参加で初打席の大出が左中間へのツーランホームランで逆転。 続く2打者も内野安打で出塁後、本日3番に入った岩間が同じく左中間へのスリーランホームラン、その後も更に1点を追加する。 4回表に3点を返され2点差になるが、その裏、またもや岩間がライトオーバーの2打席連続のスリーランホームランで試合を有利に進める。 5回裏は中軸からヒットが繋がり、8番松井のレフト線スリーベースヒットで先ず2点。 その後もマシンガン打線が繋がり、5点を追加し、試合を決定づける。 守ってはリリーフエースの久下がノルマ以下の7点に押さえ、エース昇格かと思わせる完投勝利。 初参加の大出も打撃に守備にブランクを感じさせない活躍だった。 試合後、寒い中での豚汁はとっても美味しかった。(新穂さん、奥様、有難う御座いました。ちなみにビールは皆さん1本止まりでした、、、)。
負け組みコメント
大関、いざ、熊狩りへ! エース山田の好投、ショート渡辺鋭の天才的な守備により、1、2回を完全シャットアウト。 これぞ、This is 熊狩り! と思いきや、3回からベアーズの逆襲。 3、4番の連続アーチ、怒涛の攻撃、大関のミス。 まさにベアーナックル。 その後も点を取られ、あえなくノックアウト。 今日の夢請負人、その名は三原。 ランナー1塁2塁、誰もが予想もしなかった絶妙のバント。 これが伝説の三原マジックか。 次回も活躍御願いします。

 
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勝利投手:
敗戦投手:
ツナーズ 8 0 0 0           8 HR:
ロイヤルズ 7 10 2 x           19 HR:
負け組みコメント
阿蘇監督の日本帰国の為の送別試合、1月4日のツナーズ送別会で気勢を上げ勝ちたい一戦! 初回、相手投手の乱調で8得点の先行、しかしその裏こちらも合わせてしまい7失点。 その後は、交代した2投手に0行進。 そして、相手の猛打を受け大敗。 阿蘇監督の最終戦が飾れず残念な一戦! 阿蘇監督ご苦労様でした!

 
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勝利投手:長谷川A
敗戦投手:漆山
コンポード 9 5 0 0 1 0 1     16 HR:古屋A
イーグルス 2 4 0 1 0 0 0     7 HR:花田
勝ち組みコメント
初回、矢形さん「打つ気無し打法」で走者一掃の3塁打など、6本のヒットと四球、エラーを絡めて一挙9点。 2回には、番グウ古屋さんの豪快な満塁アーチ、投げては長谷川さんが7点に抑える好投。 特に3回以降は危なげなく、素晴らしいピッチングでした。 但し、コンポードー打線も後半は一発狙いで繋がりを欠いたところを反省! MVPは、俊足巧打、2盗塁で生涯初で最後であろうの活躍だった中村さんです、おめでとう。 そして、唯一の問題は、やはりジャンケンで1度も勝てない監督だけか!?
負け組みコメント
序盤は守備の乱れで大量失点。 中盤以降、守備は引き締まったものの、相手チームに合わせるかのようにゼロ行進。 お天気同様お寒い試合でした。

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:川満
サクラ 0 5 9 9 0 6       29 HR:加藤、沼田、平田、森田2本、吉田
カイザース 0 0 0 2 2 1       5 HR:
勝ち組みコメント
『祝!"新"裏4番平田、先制満塁アーチ!!』
2回1アウト満塁のチャンスに、前日ゴルフの不調からソフトでの雪辱ホームラン宣言をしていた櫻ダブルクリーンアップの一角・平田が、その言葉通りの豪快なホームラン!(満塁弾! ゴルフより飛んでた。)  0点に終わった初回のいや〜な雰囲気を一掃し、同じくダブルクリーンアップの"裏4番"加藤に挑戦状を叩き付けた。 加えて今日は櫻打線が大爆発◎ 計6本のホームラン(沼田・加藤・平田・森田(2ホーマー)・吉田)で29得点を上げた。 投げては森實・沼田の継投、守備陣の小まめな入れ替えでカイザース打線を5点に抑え、開幕から4連勝。 これからの試合を懸命に戦うのは勿論だが、打撃守備でのチーム内抗争も見ものだ。
負け組みコメント
2006年の初戦、何とか勝利をといきたいところだが、相手は強敵、櫻。 しかも、エース竹島投手を欠き、苦しい状況。 公式戦勝率10割の秘密兵器、川満を先発におくり、初回を0点に抑え、もしかしたらの希望を膨らますものの、あっという間に力の差が現れ、この通り。 現実は厳しいのでした。 この試合でチーム打率三割代、2月の四連戦向け、各自、頑張りましょう!
 59期 第8節 2005年12月18日
 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:竹島
カイザース 0 1 0 0 0 0 2     3 HR:
サンダース 0 0 3 2 3 0 X     8 HR:
勝ち組みコメント
少年野球のパパたちが帰ってきた。 監督も台湾から帰ってきた! 長期不在の篠も復帰。 みんな元気にハツラツプレー。 試合は3番・飯尾の2安打4打点を筆頭に菊地・宮定・浜中・中村が2安打とサンダースコツコツ打線がうまく繋がり、今期3勝目。 課題は、毎試合3個は出るエラーと四死球。 そして何より長打欠乏症の克服だ。
負け組みコメント
今日もカイザースは打てませんでした。 散発の5安打では話になりません。 途中守備の乱れもありました。 このところ好投を続けているピッチャーが、かわいそうです。 何とかしなくてはなりません。 今シーズン失点は9点台に抑えているだけに、得点力の無さが悔やまれます。 次こそ、打って打って打ちまくるぞ! あっ、でも次は櫻戦だ、、、、

 
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勝利投手:布目
敗戦投手:森山
アタッカーズ 3 0 1 3 0 0       7 HR:
ベアーズ 3 3 1 1 4 X       12 HR:加藤(2)、岩間、布目
勝ち組みコメント
名手・傳田の香港2度目の送別試合&前期に負けているアタッカーズ戦、リベンジを目指して少数精鋭(?)ぎりぎりの9名で望んだ一戦。 1回表のアタッカーズ攻撃、4番打者のホームランなどで3点を先制される。 しかし、1回裏ベアーズもすかさず4番・加藤の左中間ネットオーバーの3ランホームランで同点、2回裏には布目のヒット、加藤のヒットで3点を取り、引き離しにかかる。 しかし、4回表を終わって7対7の同点。 4回裏、3番、4番の主軸が簡単に倒れてしまうが、ここで今期調子の出ない岩間が2アウトから貴重な勝ち越しホームラン。 5回裏にも3番布目、4番加藤のアベックホームランで駄目押しの4点を追加。 6回表は0点で締め、ここで時間切れゲームセット。 前期のリベンジ、傳田の送別試合を勝利で飾る。 前試合同様、エース布目(ご両親観戦だったから良かった?)の踏ん張りで相手の5、6回の攻撃に追加点を与えなかった事が勝利に繋がった一戦でした。 傳ちゃん、3度目の香港赴任待っているよ!

 
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勝利投手:
敗戦投手:森
サンエイ 6 0 0 0           6 HR:
ロイヤルズ 9 10 8 6           33 HR:
負け組みコメント
何とコメントすればいいのか非常に困ったものです。 相手からもらったプレゼント(6点)も終わってみれば大差の負け。 (しかもロイヤルズさんは、いつもの4番打者がいなかったのに・・・) いくら人が集まらないからといってもこれではまずい。 早くも負け越しにマジック1になってしまった。 みんな、ここからが意地のみせどころだ。 頑張ろうぜ。 監督、早く復帰してください。

 
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勝利投手:渡辺
敗戦投手:
パイレーツ 0 1 0 0           1 HR:
ドリームス 3 9 8 8           28 HR:佐藤、渡辺
勝ち組みコメント
エース岡本監督不在のため、チーム合流2試合目のスモール渡辺が先発。 先日リリーフにて登板したが、その実力は未知数であった。 初回無難に0点で抑えた1回裏満塁のチャンスに、超短気なアメリカ人Rastyの今まで見た事が無い流し打ち三塁打で3点を先取。 その後二回に久しぶりの登板からか、スモール渡辺が押し出しのファーボールで崩れかかるが持ち直し、1失点で切り抜ける。 その裏、スモール渡辺が今度は満塁ホームランを打ち、その後も打線が切れることなく順調に追加点を上げ、終わってみると28対1。 リトル渡辺は初先発完封は逃したものの、大活躍の一戦でした。 「もうこれで岡本監督は居なくて良いや。」とは誰も言っていませんので、早く帰ってきてください、監督。
 59期 第7節 2005年12月11日
 
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勝利投手:崎川
敗戦投手:
エンジェルス 4 1 0 1 5 0       11 HR:
ロイヤルズ 1 1 0 0 0 3       5 HR:
勝ち組みコメント
今期2連敗の後2連勝と上昇ムードのAngels、今回は強敵Royalsさん。 ドタキャン殺到で9人ギリギリの戦い。 グランド到着後、Royalsさんの気合の入った練習を見て、今日のゲームは負け確定か??? ところが少人数が良かったのか、メンバーがそれぞれの役割を果たしゲームを常にリード。 エース崎川、二日酔いの宮地が気を吐き、ナイスプレーも度々出るなど3連勝を匂わせる。 中盤、欲しいところで追加点を重ね、徐々に引き離す。 11対2と迎えた最終回、連打とエラーなどで3点を失うも、今日もエースは崩れる事なく見事勝利を飾った! 前期惜敗しているRoyalsさんにリベンジを果たし、今期3連勝! 次戦まで時間が空くが、上昇ムードを保ちつつ白星を重ねて行きたい。 今期は上位を狙います。
 

 
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勝利投手:竹島
敗戦投手:長谷川A
コンポード 1 1 0 0 6 0       8 HR:古屋
カイザース 7 0 2 0 1 -       10 HR:
勝ち組みコメント
カイザースとしては珍しく、初回いきなりの7得点! 投げてはエース竹島が3奪三振と好投。 5回表にはエラー絡みで6点取られ1点差まで詰め寄られたが、何とか逃げ切りに成功。 今期2勝目、勝率も5割復帰。 気合を入れて次の試合も頑張るぞ!
負け組みコメント
スコア的には接戦ですが、コンポードのまずい守備や拙攻が目立ちました。 皆さん、1発狙いは控えましょう、転がすぅ〜転がすぅ〜(古屋さんは狙ってOKっス)。 対してカイザース投手は、投げては丁寧にコーナーをつき的を絞らせない投球、お見事です。 点差以上に反省点が多い試合でした。 唯一、5回表に高橋大先生の3塁への幻のロブショットPartUが見られたのはめっけものでした。
追伸:何でも良いから、監督じゃんけん勝って!あんた弱すぎ!

 
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勝利投手:山田
敗戦投手:森
サンエイ 0 0 3 0 0 0       3 HR:
オオゼキ 5 3 2 0 4 1       15 HR:河村(2)
勝ち組みコメント
1回から5点をGET。 そしてエース山田投手と固い外野のおかげもあり、サンエイ打線を3点と抑える。 その後もリズムよく得点を重ね、計15点。 特に河村の2打席連続ホームラン。 絶好調の理由は、先日生まれた待望のかわいいBABYの力か!おめでとう! 子供の名前は、「大関」で宜しく御願いします。 次回も河村の愛の活躍を見逃すな!
負け組みコメント
今期最悪にひどい試合でした。 エラーは続発、走塁ミスあり、タイムリーは1回だけ・・・(3点のうち2点は相手エラーのおかげなので実質は1点だけ、3塁からホームが遠過ぎ!!)いよいよ5連敗。 しかも次回の対戦相手は、優勝候補ロイヤルズ。 さぁ、意地を見せられるか、それとも。 乞う、ご期待???。

 
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勝利投手:布目
敗戦投手:河野
ツナーズ 7 0 0 0 2 1       10 HR:
ベアーズ 0 4 0 1 7         12 HR:王子
勝ち組みコメント
前期、順位決定試合で惜敗しているツナーズ戦、今日は強風の中リベンジを目指して。 1回表の相手攻撃、セオリー通りのセンターへはじき返す小刻みなヒット、フォアボール、エラーも有りあっと言う間に7点を先制される。 1回裏、簡単に打者3人で3アウトなったが、今日のベアーズは慌てていなかった。 2回表を無難に0点に抑えると、2回裏先頭加藤のフォアボール、新穂のライトへのヒットがラッキースリーベースヒットになり先ず1点、続く絶好調の王子は自身初となるセンターオーバーの2ランホームランで3点、続く杉山も右中間へのスリーベースヒットで出塁、続く2打者は倒れたが次戦が最終試合となってしまう傳田がレフトにはじき返し、この回4点を返す。 その後、4点差で迎えた5回裏、ヒット、エラー、フォアボールで下位打線が攻め1点差、ここで2番角田は絶妙なセーフティースクイズ、3塁ランナー松井が旨くタッチを潜り抜け同点、続く布目は右中間へのツーベースヒットで2点入れ逆点、加藤もライト前ヒットで2塁ランナー布目が貴重な追加点。 6回表はランナーを出すが1点で締め、ここで時間切れゲームセット,前期のリベンジを果たす。 相手に2回から4回まで追加点を与えなかった事が勝利に繋がった一戦でした。
負け組みコメント
初回ツナーズ、持ち味のつなぐ攻めで7点先取。 その裏のベアーズの攻撃を三者凡退に仕留め、好いムード。 2回攻撃下位のラスト二人がヒットとエラーで出塁、トップへ戻って大量追加点と思いきや!三者凡退! リズムが相手に行ってしまい、5回に7点を取られ逆転され、最終回も1点と追いつけず、今期2敗目。
 59期 第6節 2005年12月4日
 
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勝利投手:河野
敗戦投手:鳥越
ツナーズ 10 0 5 5 0         20 HR:古田(満塁弾)
アタッカーズ 1 1 0 0 0         2 HR:
勝ち組みコメント
秋風が吹く肌寒い朝一番試合、まだバットとヘルメットが届かない。 打撃練習は相手からバットを借りた。 試合開始の整列、ジャンケン勝ちで先行取り道具無いよの瞬間やっと到着、プレーボール。 エースを欠くアタッカーズ、ツナーズ1番:古田、あっ気無くショートゴロ、その後の5連続四球・内野ゴロ2死後3連続四球、1番に戻り古田、ガツンとレフトへ満塁弾!でこの回に10点。 不思議と内野ゴロが多い一戦、レギュラーサード欠席で急遽サードコンバートの富山選手の硬めの華麗な守備で守備機会ノーエラー等でバックが河野投手を盛り立て2失点の快勝。
負け組みコメント
ったく、エース不在云々の問題じゃなく、何でこんなに打てないのかねー。 散発4安打、恥ずかしいったらありゃしない。 開幕三連勝どころじゃなく、完封負け同等レベルで、ツナーズさんに完敗。 バット貸すんじゃなかった。 試合後のアホ話(相当笑ったけど)に花を咲かせる前に、しっかり打てー!!

 
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勝利投手:崎川
敗戦投手:
エンジェルス 4 0 2 5 0 0 0     11 HR:崎川
サンエイ 3 0 0 0 0 0 0     3 HR:
勝ち組みコメント
勝率5割を賭けた第4戦。 前回、劇的なサヨナラ勝ちを掴み、波に乗りたいAngels。 だが、2週間試合が空き、少し不安を抱えながらのサンエイ戦。 初回に4点を取るも、その裏に3点を取られ、今日もシーソーゲームの予感・・・ところが、エース崎川が今日は絶好調! 低め、きわどいコースをつくピッチングで、サンエイ打線は2回以降0の山を築く・・・Angels打線の爆発は無かったものの、要所で点数を重ね、前回敗戦しているサンエイさんにリベンジを果たした。 今期は早くも2勝を挙げたAngels、先はまだまだ長いが上位を狙う。 そのためには、一層の打線の強化が必須!
負け組みコメント
4連敗あぁ。。。。。まったく打撃に精彩なし。 どうした我がチーム?!!!!

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:金塚
サンダース 0 2 0 0 0 3 1     6 HR:
サクラ 3 0 0 0 2 0 2X     7 HR:
勝ち組みコメント
1点ビハインドで迎えた最終回。 1番からの好打順であったが、1番星・2番吉田が共に初球を凡打し、僅か2球でツーアウト。 「負け」が脳裏を過ったが、ここから3番片岡・4番沼田・5番上和田の三連続安打で逆転サヨナラ勝ち! チーム計11安打の内7安打を放った櫻不動のクリーンアップが、改めてその存在感を見せつけた。 投げてはエース森実がサンダース打線を6失点に抑える好投。 特に4回ノーアウト3塁、5回ノーアウト2塁の大ピンチを0点に抑えたのはお見事! エースとクリーンアップの活躍で、辛勝ながら開幕3連勝だ☆
負け組みコメント
1点リードで迎えた7回裏ツーアウトランナーなし。 櫻さんの超強力「3番〜5番」につかまり、あっというまにサヨナラ負け。 恐るべし櫻クリーンナップ! 今期早くも2敗。 勝っても負けても接戦が続くが、以前よりも攻守に粘りがあるので、見通しは暗くない。 また次から頑張りましょう。

 
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勝利投手:富安
敗戦投手:大森
パイレーツ 4 0 1 0 5         10 HR:秋丸
イーグルス 0 3 8 3           14 HR:
勝ち組みコメント
4点差ビハインドで迎えた2回以降、相手投手の制球難で16四死球を選び、ヒットはたったの7本ながら逆転に成功。 最終回に5点を返されバタバタしたが、試合を通じて3併殺を決めた二遊間を始め、守備の乱れなく、14-10で辛勝。 今期早くも3勝目!
負け組みコメント
久しぶりの2桁得点にもかかわらず、ピッチャーの制球が定まらず、四球を連発。 3回には押し出しを含めて8得点を奪われ、チームの流れを変えてしまうが、最終回に5点を取って、追いつきムードになったところはプラス傾向。 次、頑張ります。
 59期 第5節 2005年11月27日
 
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勝利投手:岡本
敗戦投手:竹島
ドリームス 7 0 0 1 1 5       14 HR:岡、佐藤、岡本、伊東
カイザース 2 0 0 4 0 1       7 HR:
勝ち組みコメント
初回、久し振りにドリームス打線が繋がった。 先頭打者は倒れたものの、二番打者として生き残りをかけているバルタン・山崎のヒットから、オズマ・岡、種馬・佐藤、ショボ監督・岡本の3本塁打を含む8連打で一挙に7点を先取し、試合を有利に進める。 2、3回は両エースが要所を踏ん張り、お互いに無得点で迎えた4回表に、ショボ監・岡本の2打席連発が飛び出し追加点を挙げるも、その裏お約束の四球&エラーから失点を重ね、2点差まで追い上げられ完全に相手ペースかと思われた。 しかし、5回には相手失策で追加点を上げ、最終回となった6回にはエスパー・伊東のスリーラン+アウトカウントミスによるオマケの一点等で追加点を挙げ、守っては相手反撃を犠牲フライによる1点に抑え、見事勝利する事が出来た。 これで第59期は2勝1敗と順調に滑り出し、これから寒くなってきますが、打線はいつまでも今日の様なHOTな状態をキープし、虎視眈々と上位進出を目論みたいと思っています。
負け組みコメント
ほぼベストメンバーを揃えたカイザースであったが、初回からドリームスの猛攻に遭い、3ホームランなどで、7点を献上。 すぐ裏に二点返すものの、今日は今ひとつ打線がつながらず、勢いに乗り切れない。 二度の三者凡退や、満塁のチャンスでのクリーンナップの勝負弱さなど、チャンスを掴みきれないもどかしさが残る内容であった。 投手竹島が二回以降、疲労しながらも持ちこたえていただけに、いつもながらとはいえ、打線の奮起が望まれる。

 
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勝利投手:河野
敗戦投手:山田
ツナーズ 3 4 2 0 7         16 HR:
オオゼキ 6 3 4 1 0         14 HR:河村
勝ち組みコメント
先行ツナーズまずは、3得点スタート。 その裏、河野投手の制球が定まらず、6失点。 その後は点の取り合いだが、常にリードされながらの最終回ツナーズ。 ラストバッター:鷲沢選手のクリーンヒットから6番まで連続7ヒットと犠牲フライで同点。 しかし、2死・2、3塁、ここで59期初戦でサヨナラヒットを打った岩田選手、外角の玉を逆らわずライトへ流し打ち2者を帰す2塁打。 その裏大関の攻撃トップバッター、センターへ古田選手飛び込んでキャッチ・・・おしくも逸らし2塁打、いやな予感を吹き飛ばしたのがピッチャーの暴投クッションボールを飯久保捕手が2塁ランナーを3塁で刺し1アウト、これで気を良くした河野投手が3者凡退に討ち取り今期2勝1敗。
負け組みコメント
大関は10人と背水の陣でツナーズを迎え撃つ。 大関は後攻で初回から6点をゲット。 その後も点の取り合いながらリズムよく点を重ね、3回には河村選手のセンターへの虹を描くようなホームラン。 四回には山田投手がきっちり三者凡退で抑え、5点差を迎えた最終回、でたー!ツナーズの連打連打のツナロール戦法、これに大関は飲まれ勝機を逃す。 恐るべし、ツナーズ。
今日の仕事人・ 池田選手のコメント  「今日は緊張感があり、いい試合が出来た。負けは残念だったが、今後とも応援宜しく御願いします。」
サンエイ戦での池田の活躍を見逃すな! 次回、池田のバットが火を噴くの巻
池田の仕事 3打数2安打 4得点。

 
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勝利投手:布目
敗戦投手:
サンエイ 4 1 0 1 1 1 0     8 HR:
ベアーズ 0 6 2 0 1 4 X     13 HR:布目2本、加藤、傳田、岩間、
勝ち組みコメント
1回表の相手攻撃、小刻みなヒットであっと言う間に4点を先制される。 1回裏、先頭打者角田が2塁打で出塁、次打者で3塁まで進み、3番布目の外野へのフライでタッチアップするが、離塁が早いと言う判定でアウトになり、いやなムードが漂う。 しかし、2回裏先頭加藤の崖上へボールが乗っかってしまう特大ホームランから始まり、ヒットが続き3点を返し、続く傳田はレフトへの3ランランニングホームランでトータル6点を上げ逆転。 その後、布目、岩間のホームランなどで追加点を上げるが、相手も小刻みに追加点を上げ、6回表を終わって1点差の厳しい展開。 6回裏1番からの好打順も2アウト。 いつものベアーズはここで追加点が上げられず相手に合わしてしまうパターンだが、今日はここから布目の今日2本目のホームラン、加藤、久下の連続3塁打、その後もヒットが続き4点を上げ突き放す。 最終回はランナーを出すが無難無く締めて、今期2勝目。 追加点が大事な事が判った一戦でした。
負け組みコメント

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:長谷川A
コンポード 1 0 0 2 6 0 1     10 HR:
サンダース 1 6 1 0 2 3 x     13 HR:岡田、飯尾
勝ち組みコメント
初回、岡田の先頭打者ホームランでとってもいいムードのサンダース。 同点で迎えた5回、今シーズン無安打の阿部が会心の2点タイムリー。 6回には3番飯尾の貴重なスリーランも飛び出し、試合を決定的なものとした。 守っては、セカンド笹木の高木豊ばりのファインプレーで要所を締め、今期2勝目。 先発全員安打で参加者全員が楽しめた良い試合だった。
負け組みコメント
えぇ〜、9人しかいないの?で始まったサンダース戦、始まる前からチーム内に不安が蔓延。 案の定、あの剛球ピッチャーの前に3回までたった1安打1得点。 しかも2回には2アウトの後に集中打を浴び6点をゲットされ敗色濃厚。 しかぁ〜し、今期はここで諦めないコンポード! 4、5回には四球、エラーを絡ませながら、同点まであと1点の白熱した試合展開! ですが、勝負はここまで。 最後まで球威の衰えないピッチャーから連続得点は出来ず、ゲームセット。 この悔しさは次試合にぶつけましょう! お願い、みんな来てね。
 59期 第4節 2005年11月20日
 
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勝利投手:沼田
敗戦投手:富安
サクラ 4 8 1 0 12         25 HR:沼田、平田
イーグルス 1 0 3 3 0         7 HR:
勝ち組みコメント
エース森實・監督三崎と主力を欠く中、星助監督が初采配を振るう第2戦。 先発は沼田。 打たせて取る持ち前のマウンド捌きで粘り強く投げる一方、自身の特大3ランや平田の豪快2ランなど打線の援護を受け、中盤までで大量リードの展開に。 そして迎えた最終回、満を持して登場の守護神片岡、緩急冴え渡る巧みなピッチングでキッチリ仕事を果たしゲームセット。 両投手の好投でエース森実に引導を渡した。 このまま好調を維持し3連勝、そして狙うは前人未踏(?)のリーグ3連覇だ!
負け組みコメント
完敗・・・。

 
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勝利投手:長谷川A
敗戦投手:大森
コンポード 8 2 2 0 6 4       22 HR:長谷川B、長谷川A
パイレーツ 0 0 0 0 0 3       3 HR:
勝ち組みコメント
出たぁ〜! コンポード今期第一号「歯せB」の先頭打者ホームランで始まった試合は、四球と相手チームのエラーを絡めながら、1回打者一巡猛攻のビックイニング!中押し、ダメ押しと理想的に追加点を上げ、守っては「エースはせA」のコーナーを丹念に付く投球と、山岡/杉山の新鉄壁三遊間コンビの好守で相手打線を抑え、気が付けば余裕の試合展開。 MVPは、その好守備で雰囲気を盛り上げた山岡さんに決定。 久々に勝って嬉しいで〜す。 これで今後の不安要素は3タコ、2走塁ミスの3番杉山助監督だけか!?(しかし、エラーすると味方から死ぬほど罵声を浴びるのが怖いです。)
負け組みコメント
主力選手の欠席(けが人も含む)により、何とか助っ人を頼って試合に臨みましたが、結果は完敗。 何とか流れを変えなければ、このままでは・・・。

 
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勝利投手:丸山
敗戦投手:三原
オオゼキ 9 0 2 0           11 HR:
ロイヤルズ 1 7 2 2X           12 HR: