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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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計
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勝利投手:河野
敗戦投手:津金 |
| ツナーズ |
4 |
0 |
0 |
3 |
2 |
4 |
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13 |
HR: |
| コンポード |
2 |
0 |
0 |
6 |
0 |
0 |
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8 |
HR: |
勝ち組みコメント
- 前半4回までは、同じような点の取り合い、後半に逆転と点を重ね、さらにチーム復帰の関部投手が5、6回を0点に押さえ、5勝5負の5分にした一戦でした。
二日酔いの金選手、完全に酔っ払い状態で3打数3安打(2-2塁打)の活躍。
珍しく両チームにホームラン無し。
今日のツナーズの殊勲賞は、中国勤務(朝早く来香)の関部投手、次回も頼みますよ!
負け組みコメント
- 今日はエース長谷川Aさん、左腕矢形さん欠場で、長老津金さん緊急当番。
毎回四球で走者を貯める厳しいピッチングでしたが、2回、3回にはゼロに抑える等、粘りました。
打線も、同じく制球に苦しむ相手投手を攻めて4回に一時逆転しましたが、肝心なところでの走塁ポカや、相変わらずのタイムリー欠乏症で引き離すことが出来ず、最後はツナーズさんに力負け。
フラフラになりながら頑張った長老津金さんに勝利をプレゼントすることが出来ませんでした。
今期残り2戦! まだ2勝だぞ、どうするんだ、コンポードー!
-
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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計
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勝利投手:三原
敗戦投手:大森 |
| オオゼキ |
0 |
5 |
2 |
5 |
0 |
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12 |
HR:久米 |
| パイレーツ |
0 |
1 |
2 |
4 |
0 |
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7 |
HR: |
勝ち組みコメント
- 母さん、帰ってきたよ。 コメント書くの久しぶり。 という訳でまた宜しくお願いします。
敵はパイレーツ。 It is KAIZOKU。 YES!KAIZOKU。
パイレーツは以前、海賊王に会った事があるらしい。 へぇ!へぇ!2へぇです。
そう、海賊というだけでワンピースを想像するこの安易な発想。 マジでヤべーぜ。
小さいころパイの実というお菓子をみて、とてもスケベに感じたぜ。
ちなみにパイレーツ。 もう何も言うことはない。 試合内容は上記の通りです。
三原投手も全体に崩れることなく投げ(吉本キャッチャーのゆっくり投げろという指示がよかった)、攻は相手のピッチャーに助けられた。
ぶっちゃけ一打席目の時、打てる気がしなかったが、二打席目はいい感じに打てた。 いい球投げるピッチャでした。
しかし、トドメを刺したのはこの男。 そう「久米」。
4回、満塁、Mr.久米がゆっくり打席へ向かう。 一歩、二歩、まるで満員の日本武道館のステージへ向かうような気持ちだろう。
打席というステージに立ち、ヤジというアンコールをうけKUME!KUME!KOME!KUME!KUME!KOME!。
客達はみな久米をみつめる。 MR,久米がバットを振った〜〜〜〜〜〜最初、センターフライかと思われた球はグングン伸びる、伸びてる。 入った、満塁ホームラン!!!
彼いわく、「大関に奴が戻ってきたから、野球の神様が助けてくれた。」ありがとう、久米さん。
後、試合結果楽しみにしてくれてる、そこのあなたも山崎さんも全国のみんな、大関勝ったよ!
負け組みコメント
- 4月に帰任する佐藤(啓)さんの最終試合となったオオゼキ戦。
前期は大敗をしている相手なので、ここは何とか良い試合をして佐藤(啓)さんを送り出そうとチーム団結して挑むも、チャンスを攻めきれず残念な結果となる。
先発の大森は、初回こそ上々の立ち上がりをしたが2回には制球が乱れ、押し出しを含めて5失点。
4回には満塁ホームランを浴び、またもや5失点と課題が残る内容。
打つ方もここ一番のチャンスを生かし切れず、流れが掴めないままゲームセットとなる。
最後に佐藤(啓)さん、楽しいチーム作りにご尽力頂き、有り難うございました。
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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計
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勝利投手:布目
敗戦投手:渡部 |
| ベアーズ |
3 |
0 |
5 |
0 |
1 |
1 |
|
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10 |
HR:米澤、加藤、岩間 |
| ドリームス |
4 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
|
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6 |
HR:山崎 |
勝ち組みコメント
- ドリームスさんの新人好投手を打ち崩して、来期に繋げる為にも貴重な一戦。
1回表、速球に押され2者ともセカンドゴロに打ち取られ、簡単に2アウトを取られるも、3番・布目四球、4番・加藤は右中間を破る2塁打で一塁走者・布目が一起にホームインでまず先制。
続く5番・米澤はセンターオーバーの2ランホームランで3点先行。
しかし、ドリームスはすかさずホームラン、小刻みなヒット、エラーも重なり4点を入れられ逆転される。
2回裏にも追加点を奪われ2点差。
3回表、相手エースの制球の乱れに乗じて2打者死球で出塁するが、2番でツーアウト、ランナー1、2塁と成るも、期待の布目はセンター前ヒットで先ず1点。
更に、期待の加藤はセンターオーバーの3ランホームランで4点入れ逆転(流石4番バッター)、米澤が出塁、続く岩間の左中間への2塁打で1点を追加し3点差と離す。
5回表に1点追加、6回表にも岩間のホームランで1点追加。
相手攻撃は、拙攻で助けけられ、エース・布目は終盤を1点に抑え、チームは今期9勝目。
初回、3回とツーアウトからの得点は、この試合のポイントでした。
又、相手投手は好投手でしたので、三振を4個も取られましたが(反省&部費に貢献)、来期に繋がる好ゲームでした。
負け組みコメント
- 第59期最終戦。 試合は逆転負けで完敗。 試合後は打ち上げで乾杯。
チーム目標の10勝には届きませんでしたが、昨季の順位(5位)よりは上に上がれたかな?
来期は打線強化に努め、更なる上位を目指します。
取り敢えず、今期もお疲れ様でした。
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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計
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勝利投手:大塚
敗戦投手:柳川 |
| エンジェルス |
9 |
3 |
6 |
0 |
8 |
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26 |
HR: |
| イーグルス |
0 |
1 |
1 |
0 |
5 |
|
|
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7 |
HR: |
勝ち組みコメント
- 勝ち星が欲しいAngels、今期残り試合が少ないだけに、今回は落とせない状況。
初回に9得点を奪い、得意のパターンで逃げ切りムードと思いきや、今日は打線が止まらず、終わって見れば26得点。
先発大塚も安定感を増し、7得点に抑える。
久しぶりの勝利は、次戦に繋がる内容となった。
こんなに打たなくても・・・もっと違う時に打って欲しいものです。
負け組みコメント
- 。
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