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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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計
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勝利投手:矢崎
敗戦投手: |
| ツナーズ |
1 |
1 |
0 |
0 |
0 |
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2 |
HR: |
| ロイヤルズ |
3 |
1 |
9 |
0 |
8 |
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21 |
HR:山本、遊佐 |
勝ち組みコメント
- 一回、山本の三点本塁打で逆転に成功するが、もう一つ後が続かず。
二回、1点を追加するが畦地のヒット一本のみ。
三回、打者13人を送り込むも、ヒット6本のみ。
四回、打者4人であっさり無得点。
五回、打者12人でヒット4本のみ。
結局は大差の勝利かもしれませんが、16人中ノーヒットだったのが7人。
開幕から三連勝と好調ではあるが、まだまだ油断は出来ません。
-
負け組みコメント
- 。
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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計
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勝利投手:森実
敗戦投手:久下 |
| サクラ |
7 |
4 |
1 |
6 |
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18 |
HR:上和田, 沼田(2本),
小山(2本), 平田 |
| ベアーズ |
2 |
7 |
4 |
2 |
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15 |
HR:岩間(2本)、加藤、米澤 |
勝ち組みコメント
- "酷暑の中、苦しい試合をしっかり獲る!"
立っているだけでも汗が噴き出る酷暑の中、最後まで集中力が求められる大接戦となった。
先攻の櫻は、クリーンアップの三連発を含む4本のアーチで初回に7点を先制、二回以降も小刻みに得点を重ねる。
しかし、今日の相手はリーグ屈指の猛打チーム・ベアーズさん。
次々と出てくる強打者が放つ痛烈な打球が右へ左へ飛び交い、三回裏には逆転を許してしまう。
それでも最終回に6点を奪い返した櫻が、なんとか逃げ切って勝利☆
両チームでホームラン計11本、全イニング得点となった乱打戦は、最近の櫻にとっては苦手な試合展開であったが、それを制することが出来たのは今後の戦いにも良い方向に影響するであろう◎
("今日のセカンド"のコーナー; 失策:2個、失笑:3回)。
負け組みコメント
- 今期を占う重要な櫻戦、朝から猛暑が襲い練習時点で選手はバテ気味、さてどうなる事や?
初回いきなり3番打者から5番打者の連続3ホームラン、おまけにもう1本ホームランを打たれ7点を失う。
7点なら何とか返せるかな?と望んだ1回裏、3番、布目からの3連続ヒットで2点を返すがここまで、、、
2回表、また4番打者、5番打者の連続ホームランなどで4点を失う。
しかし、今日のベアーズは諦めていなかった。
2回裏、岩間、加藤の3点ホームランなどで7点を返し2点差、3回裏には岩間の満塁ホームランでついに逆転。 重要な次の守備で四球、エラーも重なり6点を失う。
最終回と宣告された4回裏、米澤の2点ホームランで2点を返し、ねばるがここまで。
振り返って見ると、不必要な失点が数点有ったのが痛かった。でも恐るべし櫻打線。次回は絶対リベンジするぞ!
暑い中、選手の皆様お疲れ様でした。
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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計
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勝利投手:金塚
敗戦投手:大塚 |
| エンジェルス |
4 |
0 |
0 |
7 |
2 |
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13 |
HR: |
| サンダース |
2 |
3 |
6 |
5 |
x |
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16 |
HR:菊地、岡田 |
勝ち組みコメント
- リーグトップクラスの打撃力を誇るエンジェルさんとの対戦。
初回、レフト村上の華麗なエラーから、あれよあれよと13失点。被安打14・与四死球5・失策3。
いつもなら負け試合だが、「残塁を無くそう」と菊地監督の試合前のアドバイスを実行するかの様に、11安打で16得点。
3回に岡田がHRを放つと、4回には菊地の満塁打が飛び出し、何とか勝利することができた。
これで、2期連続でエンジェルスさんには打たれまくり。強いです。
負け組みコメント
- 初回、サンダースさんのエース金塚さんから4点を奪い上々の出だし。
その裏も2点に抑え、強敵サンダースさんと互角に戦えると思いきや、自力に勝るサンダースさんに終わってみれば毎回得点を奪われ、開幕4連敗。
今日は、投打共にいつもより噛み合っていただけに、残念・・・。
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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計
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勝利投手:漆山
敗戦投手:鈴木B |
| コンポード |
2 |
0 |
3 |
1 |
0 |
0 |
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6 |
HR:山岡、鈴木B |
| イーグルス |
0 |
1 |
1 |
7 |
2 |
x |
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11 |
HR:財津、大石橋 |
勝ち組みコメント
- 4回裏、四球、敵失をきっかけに満塁として、財津の今季一号となる満塁本塁打で鮮やかに逆転。
6回は、ヒットの五上を一塁において、大石橋がセンター頭上を越えるランニングホームランでダメ押し2点。
投げては漆山が猛暑の中、気迫の完投勝利。
負け組みコメント
- 監督・助監督欠場の中、初回、山岡の久々のホームランで先手を取り、送別試合である鈴木Bが3回にスリーラン、投げては3回まで2点に押える好調な立ち上がりであったが、4回、足の疲れと共に相手打線に捕まり逆転を許す結果となった。
それにしても、5回以降はいつものコンポード。
連敗脱出ならず、鈴木Bの最終戦を飾る事ができなかった。
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