AAリーグ第60期 スコアボード

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 60期 第20節 2006年11月12日
 
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勝利投手:大塚
敗戦投手:森
エンジェルス 4 0 0 2 3 0       9 HR:
サンエイ 3 3 1 0 1 0       8 HR:
勝ち組みコメント
初回、四球と相手のエラーなどでチャンスを作り、松木のタイムリーなどで一挙4点を先取。
2回にホームランなどで逆転されるが、4回には平山のタイムリーで1点差に詰めより、5回に大場のタイムリーで逆転する。
その後、尻上りに調子を戻してきた大塚が完投し、接戦をものにした。
守備では、崎川、石丸の好プレーが光り、投打がかみ合った試合であった。残り3試合をこの勢いで戦いたい。
負け組みコメント
いやー、負けちゃいました。。。。。
初回に3エラーで4点を先制されるが、2回には期待の新人飯田のドカンと一発、振り遅れホームランで逆転、このままいくと思われたが、エンジェルスさんの粘りに逆転を許す。
守っては調子いまいちながら、「雄叫び」をあげながら奮闘する大エース森の踏ん張りもあり、1桁失点。
しかしながら打線が14安打、9四死球ながら、一つでも先の塁を狙わない野球盤のような野球になってしまい、残塁の山、山、山。(明日から走塁の練習やね。)
ただ、新加入の飯田、相賀、谷もぼちぼち慣れてき、結果が出てきたのが収穫。
参加人数は今日も13人。次回もみんなよろしく。

 
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勝利投手:大塩
敗戦投手:大森
パイレーツ 6 0 0 0 1         7

HR:秋丸

アタッカーズ 6 0 0 2 7         15 HR:大塩
勝ち組みコメント
大型新人加入で発奮、ベテランの好守で何とか辛勝!
1ヵ月振りの実戦で、立上り珍しく打ち込まれて(&捕手4パスボールで)初回に6点を献上したが、その裏、オズマ大塩の満塁走者一掃2塁打などですぐに同点。
その後も、再三のピンチを招くたび、ガッチー2号須賀とイケメン1号荘林の“昼夜の大型新人”がベンチで睨みを利かす中、エラー王だが昼夜のベテラン阿部が史上初の5−4−3ダブルプレーを完成させるなど、好守(=結果)を連発し、チームを救った。
その陰で、一試合7パスボールの珍記録を作ったツワモノも居たけどね。
まあ、チームはこれで5連勝!ベテラン〜新人ガッチリスクラム組んで、このまま連勝街道行きましょう!
負け組みコメント
今春帰任した佐藤啓が出張で今期初参戦。
惜しかった、途中までは。好投手大塩投手を相手に点が取れるのかと不安視していたが、先行の初回四球に2塁打+暴投で早くも先制。3番も適時打で2点目。
続く4番秋丸、待ってましたの今期第1号HR!! 4人で4点。
その後も四球、敵失にヒット1本で2点を返し、平均得点6.3のパイレーツが初回に「一挙」6点。
しかし、投打が咬み合わない。大金星への期待も、その裏にはあっという間に追いつかれ振り出しに。
2点を追う5回表、1点差まで追いついたもののそこまで。
5回裏は、開始早々に1時間15分が経ち、勝ちが無くなり、集中力の切れた守りが延々と続く結果に・・・。
初回の勢いが続かず、相変わらず点の獲れない打線をはじめこれが実力。エラーはなかった(筈)のが良かったか。
あと5試合、主砲秋丸の復活と新人原山の活躍に期待!!

 
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勝利投手:竹島
敗戦投手:金塚
カイザース 2 2 13 1 0 1 x     19 HR:
サンダース 0 0 3 3 1 1 x     8

HR:

勝ち組みコメント
約一ヶ月振りの試合は前回同様、上位陣との対戦。
この試合も金星を上げるごとく、初回、集中できた立ち上がりを見せる。
カイザース得意の(というか、これしかない)スモールベースボールが炸裂し、先頭打者から3連続のバント攻撃と、ボールを良く見極めた2四球で、いやらしく二点を先取。
このいやらしさに根負けしたか、調子を乱し始めた相手投手を三回に10人連続出塁で大量の13得点(でも、ホームランはなし)。
守っても、エース竹島がヒットは打たれるものの、要所を締めて、わずか7失点(被本塁打、四球0)の大好投。
一部サインミスや暴走等の細かい反省点ありますが、ひとまず、まさかの大勝を喜びましょう!
負け組みコメント
長年、サンダースの主軸打者だった浜中選手の送別試合。
見学での参加となったが、優勝もかかっているので何とか勝ちたい試合。
初回、カイザースの3連続セーフティーバントなどで、あれよあれよと2失点。
2回・3回は、フリーバッティング状態となり、あっという間に17点もとられてしまう。
頑張って返すぞー!と奮起するも、相手守備の好守(特にショート)もあり、8点しか返せず。完敗してしまった。
優勝戦線からは離れてしまったが、あと2試合、色々なことを試しながら、少しでも上位に食い込みたい。
浜中選手。カイザース高橋選手。日本でもバンバン活躍して下さい!

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:福島
イーグルス 0 0 1 1 2 0       4 HR:
サクラ 1 0 2 3 1 7       14 HR:森田・本山:・田村
勝ち組みコメント
"のらりくらりで何とか勝利.."
レギュラー陣の欠席が重なり、あわや試合棄権か!?で臨んだイーグルス戦だったが、長期戦線離脱かと思われた森實の復活マウンド(でも無理しないでね)と、各選手の可愛いちびっ子達の応援が"櫻吹雪打線"に勇気を与えた◎
初回、イーグルスさんの攻撃を0点に抑えると、櫻は三番.森田が相手速球派投手から先制パンチ。
その後、両チーム取っては取られての膠着状態となったが、最終回となった六回、助っ人.くまちゃん&新人.柳瀬のダメ押しタイムリーなどで計7点を奪い、14-5の快勝!
久々の試合でしたが、つなぎのバッティングが見られる試合で、12月,1月にある恐怖の連戦に向け貴重な一勝を挙げたのであった○
また、"おフランス帰り"の上和田ボンジュール幸せ太りハム太郎選手の新婚祝いにもなりました☆
("今日のセカンド"のコーナー : 睡眠時間2時間の中、なんとか無失策で終えるも、打つ方は散々oo しかもライバル現る!)
負け組みコメント
前半は息詰まる投手戦だったが、中盤、点を取った後に取り返される悪いパターンにはまる。
終盤、自慢の守備、走塁にミスが出て力尽きる。ついに借金1。
 60期 第19節 2006年11月5日
 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:大塚
ドリームス 2 3 0 0 2 6       13 HR:岡本
エンジェルス 2 0 1 0 2 0       5 HR:
勝ち組みコメント
初回ノーアウト1塁で、最近当りの戻ってきた山崎が珍しく長打を放ち1点先制し、その後1点を追加。
が、しかし、4、5番が凡退、2塁ランナーのオトボケ離塁で2点止まり。
その後、終盤まで拮抗した点差だったが、最終回2アウトから岡本監督のホームランを皮切りに6点を奪取し、なんとか逃げ切れた。
最近は拮抗した試合が多く、大変疲れます。
負け組みコメント
1回表に2点を先制されるも、その裏に妙代、南の連続ヒットでチャンスを作り、同点に追いつく。
中盤は、緊迫した投手戦になった。5回裏には2点を追加し、反撃体勢を作るも、6回の表にツーアウトから一挙6点を奪われ、反撃体勢の芽を断ち切られた。
2、3、4回には、田中のバントヒットや石丸、長岡などのヒットでチャンスを作った場面もあったが、ここぞという時の一本が出なかった。 9残塁というのが課題である。
しかし、チーム全体の雰囲気も良く、打線のつながりも出てきているので、次の試合につながっていくものと確信している。

 
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勝利投手:布目
敗戦投手:森
サンエイ 0 3 3 1 0 0 0     7

HR:

ベアーズ 3 0 1 3 0 2 x     9 HR:布目・飯島
勝ち組みコメント
10月の3試合中2試合はグランド改修の為延期になり、1ヶ月ぶりの試合。
初回、サンエイさんの攻撃は無難に無失点に迎える。
その裏、1番代役・大出はセンター前ヒット、2番・角田はレフト前ヒットで続き、3番・布目はライトへの流し打ち3ランホームランで先制。しかし、その後続かず3点止まり。
2回表、エラー、ヒットも重なり3点を失い同点。
また、3回表にもエラーが絡み3点を失い、3点ビハインド。しかし、3回裏、12番・飯島の自身初のホームランで2点差。
4回表にも3点差になるが、4回裏、2四球と4番・加藤のセンター前ヒットで満塁、5番・岩間は最低限の犠牲フライで先ず1点、6番・新穂は綺麗に右中間への2塁打で2者が返り同点とする。
その後の反撃は0点に迎えて、6回裏、先頭打者が四球出塁後、新加入の須藤はライト狙い打ちが綺麗に決まり、ライトオーバーの勝ち越し2塁打、更に1点を追加。
最終回もサンエイさんの上位打線を無難に乗り切り、今期5勝目。
ニューバットを投入したが、ちょっと寂しい得点。また、エラーが多く投手には負担を掛けた試合だったが、接戦を物に出来てまあ良しとするか。
上位チームとの対戦が残っているので、負けれない試合が続くが、優勝目指して頑張るぞ!
負け組みコメント
前回のコメント(詳しくは10/8を参照)に書いたとおりに、決起集会の効果のためか、14人と久しぶりの大人数(でも監督は欠席)。
いきなり打者3人で3点を奪われてどうなるかと思ったが、ここから森が踏ん張る。
打っても追撃の口火となるタイムリーと大活躍、続く鈴木、相賀の連続2塁打で同点に。
続く3回には、珍しく下位に回った吉田コンビが出塁したのを笠原、羽山の上位打線が返す理想的な展開。
4回にも追加点を挙げて、ひょっとすると・・・と思ったが、すぐに追いつかれてしまうシーソーゲームに。
最後は、相手打者の右打ちで勝ち越し点を奪われて、逆転負けをして借金生活に。
次回は勝って5割に戻すためにも、皆さん出席お願いしますよ。もちろん監督も。

 
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勝利投手:関部
敗戦投手:大森
ツナーズ 9 6 6 0           21 HR:内田・関部・飯久保
パイレーツ 3 3 1 0           7

HR:

勝ち組みコメント
用具(ベース・ネット)室の鍵が無く、試合開始が15分遅れてプレーボール!
先行ツナーズ、久々に打線のつながりが好く、打者14人の一巡で9点を先行。
これで余裕が出たのか、投手陣も最低得点に押さえ今期、やっと2勝目。
久々の3本ホームラン(内田・関部・飯久保)は、全盛期のツナーズが蘇ったのか?
いやいや、大枚を払って購入した、バットの威力なのではないのだろうか。
何にせよ、この勢いで残りを全勝して来期につなげたい。
負け組みコメント
初勝利からほぼ一月半ぶりのゲーム、星の数が同じツナーズ戦、勝って6期連続最下位からの脱出を図りたかったのだが・・・。
大敗。あれだけ打たれたら、どうしようもない。
エラーは珍しくゼロ、与四死球も多くはなかったのに、クリーンヒット、長打、ホームランと相手の打線は留まるところを知らず、上位から下位まで正にフリーバッティング、Catalystの試打会状態。
まぁ、打たれて負けたのだから仕方ないか・・・。
でもねぇ、8安打7得点は頂けません。この貧打では、例えピッチャーが抑えても勝てないよ。
バットのせいじゃないけど、ウチも欲しいなぁ、黄色いバット。

 
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勝利投手:矢崎
敗戦投手:河合
コンポード 0 0 0 0 0 0 0     0 HR:
ロイヤルズ 7 3 0 3 2 6 x     21 HR: 松井(2本)
勝ち組みコメント
打線はまずまずの19安打、5四死球、21得点。
3回の攻撃を、簡単に3人で終わってしまったことが反省点。
それと18個のアウト中、凡フライでのアウトが6個。次の試合での課題です。
素晴らしかったのは投手陣。先発宮野の立ち上がり。
中継ぎ矢崎の無四死球でシャットアウト。
抑えの丸山は、最終回先頭を死球でランナーを出すも、ダブルプレーで切り抜け3人で抑え、3人で仕上げた完封リレー。
トップ松井は2本塁打を含む猛打賞。珠海A代表の白杉は、デビュー以来打率10割をキープする絶好調ぶり。
ようやく今期も7試合を消化。残り試合も全力でがんばりましょう。
負け組みコメント
なんと!完封負けでした。コメントのしようがありません。次回がんばりましょう!
 60期 第18節 2006年10月22日
 
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勝利投手:山田
敗戦投手:関部
オオゼキ 0 2 0 4 0 1 0     7 HR:
ツナーズ 0 0 0 0 2 0 2     4 HR:
勝ち組みコメント
エース山田のナイスピッチングで勝利することが出来た!!
エラーも少なく、楽しい試合で良かったです。
次の試合まで1ヶ月近く空いてしまうので、自主トレを欠かさず残り5試合を勝ち抜きましょう!!
負け組みコメント
序盤は投手戦(貧打戦?)の様相。勝敗を分けたのは4回のツナーズ守備で、エラー続出で相手に追加点を献上。
5回に主戦関部が孤軍奮闘、ツーランで2点を返すも、その後続かず。
最終回にツーランで3点差に詰め寄るも、後続を絶たれ万事休す。
主戦関部が今期一番のナイスピッチングで、勝てるチャンスも十分あったと思われるだけに、悔やまれる一戦であった。

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:福島
イーグルス 0 0 5 0 3 0       8

HR:福島

サンダース 7 1 1 2 0 x       11 HR:
勝ち組みコメント
前節、サンエイさんに負けて意気消沈しているサンダース。
今日の相手は、前期逆転負けしたイーグルスさん。優勝を狙うためには、何とか勝ちたい試合。
初回、一番瀬部死球の後、あれよあれよと7連打で7点。恐らく、ここ数年で7連打というのは新記録だ。
「今日は勝てるか?」と思ったが、点を取ると油断するという金塚の悪い癖がでて、ギリギリ僅差の勝利。
今期は早くも10試合消化。あと3試合。ひとつでも多く勝っておきたい。
負け組みコメント
先発福島が初回先頭バッターにデットボールを当てペースを乱し、いきなり7失点。
2回以降は、緩急を交えたピッチングでサンダース強力打線を4点で抑えたが、ときすでに遅し…
5回3点返した後のノーアウト1.2塁のチャンスをつぶした事が悔やまれる。

 
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勝利投手:
敗戦投手:
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HR:

SKMグラウンド改修工事


 
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勝利投手:
敗戦投手:
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SKMグラウンド改修工事

 60期 第17節 2006年10月15日
 
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勝利投手:竹島
敗戦投手:渡部
カイザース 1 2 1 3 0 4 0     11 HR:大澤
ドリームス 3 0 0 0 0 0 1     4 HR:佐藤
勝ち組みコメント
今期中盤に差し掛かり、何とか勝率5割に戻したいカイザース。しかし、相手は首位のドリームス。
初回、先取点を上げるもののすぐさま逆転され、厳しい展開になるかと思われたが、何故かカイザースのコツコツ打線が、地味に火を噴き、得点を重ねていく。
一方、カイザース投手竹島も巧みに緩急を使って、二回以降得点を許さない好投ぶり。
六回の攻撃、ホームランを含む四得点でダメ押し。
最終回、ノーアウトで簡単に一点を取られ、一瞬不安がよぎるも、投手、守備ともに破綻せず、理想的な快勝で、首位ドリームス相手に金星を上げ、勝率5割に復帰。
このまま勢いに乗りたいところだが、次回試合は約一ヶ月後。各自、調整抜かりなきように。
負け組みコメント
初回、4番佐藤のホームランにより3点を取ったが、2回以降0点が続き、カイザースには毎回得点を許してしまう嫌な展開。
勝敗表で意外にも首位に居ることにプレッシャーを感じてしまったのか?
気が付けば最終回、8点差をひっくり返すことが出来ず、万事休す。
そんなに硬くならなくても、リーグ戦の先は長い。
ここで再度気を引き締めて、気合を入れていきましょう。

 
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勝利投手:文野
敗戦投手:河合
オオゼキ 5 2 2 1 0 1 0     11

HR:河村

コンポード 2 0 0 2 1 0 0     5 HR:
勝ち組みコメント
今回は打線が繋がり河村のHRも飛び出し、投げては鬼の文野も絶好調!!
1つ気になったのは、レフトを守った渡辺(K)の元気がなかったこと。。
いったい何があったのか(@@)恋の悩みか??
とにかく、残り試合気合を入れてがんばろう!!
負け組みコメント
足を生かしたセーフティーバンドトライ・盗塁と流れを変えようと一人気をはいた1番・中村。
いつもの通りあと1本が出ず、また大黒柱・津金の負傷退場で万事休す。
またもや、一桁得点に終わったコンポード打線。
守っては、前期帰国から復帰した高橋Cお帰りなさい〜が、外野に大抜擢! 従来メンバー奮起すべし。
それにしても、『あそこで見逃しはねーよな!す○や○さん』。

 
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勝利投手:
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SKMグラウンド改修工事


 
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勝利投手:
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SKMグラウンド改修工事

 60期 第16節 2006年10月8日
 
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勝利投手:福島
敗戦投手:大塚
エンジェルス 0 0 0 0 0 0       0 HR:
イーグルス 3 1 3 5 2 x       14 HR:山本、福島
勝ち組みコメント
初回から椎野、山本、富安の新クリーンアップがつながり、3点先取。
3回には、新四番山本に今期第一号のホームランが飛び出し、エンジェルスを突き放す。
投げては新エース福島が、緩急まじえた頭脳ピッチングで2安打完封。
投打かみ合い、今期四勝目。
負け組みコメント
主力を欠いて臨んだ試合とはいえ、完敗であった。

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:河野
ツナーズ 0 1 0 1 2 3       7

HR:

ドリームス 4 3 4 0 0 x       11 HR:
勝ち組みコメント
この日は、今期の我が夢軍団の快進撃を支えて来たペリカン・藤中の最終戦。
一番バッターに起用されるも、今日に限ってはいつもの空手チョップ打法が炸裂せず、うーん・・・残念。
しかし、他のメンバーがフォローする所が、今期の夢軍団が好調の要因。
初回はショボ監督・岡本の先制タイムリーの後、Rusty・千田みつをの連続タイムリーが飛び出し、4点先取。
二回は押し出し、敵失、犠飛等により1安打で3点を追加。
三回も押し出し2ヶに、ショボ監督・岡本の2点タイムリーで着実に追加点を挙げる。
投げては準エース/スモール・修帆が連打は許さず、四回を終わって11−2の楽勝ムード。
そして、5回からは大エース・岡本が登板し、新勝利の方程式?と行くはずであったが、大エースが投げると内野陣に緊張が走るのか、失策も重なり2回で計5失点。
ツナーズさんのリズムになりかけたが、お陰さまでタイムオーバーになり、お見事今期6勝目。
三、四番がノーヒットにも関わらず、ペリカン・藤中の最終戦を飾る事が出来ました。
今週も宿敵・カイザースさん戦。このままの勢いで、ゴールまで突っ走りたいです。
負け組みコメント
約1ヶ月ぶりの試合、相手は好調なドリームス。
先行ツナーズ、速球投手に抑えられ3者凡退。
このリズムを変えることが出来ず、後半を頑張るも大敗!
今期は、主力(1・3・4番)が日本帰国で厳しい状況。新加入に期待をし、来期に立て直しを計る。

 
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勝利投手:大塩
敗戦投手:森
アタッカーズ 2 0 8 0 0 0 0     10 HR:畠山、鳥越、大塩
サンエイ 0 1 1 0 0 0 3     5

HR:羽山

勝ち組みコメント
久々の高出席率で臨んだ対サンエイさん。
先攻1回、プーチン畠山、本厄鳥越の連続ソロで2点を先取。
3回は、下位打線が爆発。「社会人は結果が全て」と、イケメン高雄がポテンヒットで出塁。
ランナー2人を置いて、スブリーキング山口が右中間2塁打で追加点。
オズマ大塩のグランドスラムが飛び出し、計8点で試合を決めた。
今節でガッチー若山が戦線離脱。引退試合のライトでトンネルと花道を飾れなかったが、「試合では記録の男、外では記憶の男」として球団史(あれば)に名が刻まれるだろう。
これからも日中友好の架け橋となれ!謝謝。
負け組みコメント
先々週は前期の優勝チームのサンダースに勝って、勢いに乗れるかを占う大事な一戦。
が、3回に満塁ホームランを打たれて、勝負が決まってしまった。
収穫は、久しぶりに出た羽山さんの一発と、森さんの後半の好投。
またまた5割に逆戻り、今月はこの試合だけ。このまま悶々とした気分が続くのだろうか。
<業務連絡>
10/20に飲み会を行いますので、皆さん参加をお願いします。

 
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勝利投手:布目
敗戦投手:竹島
カイザース 1 1 0 6 5 5       18 HR:高橋、寺内
ベアーズ 6 3 0 10 1 x       20 HR:米澤(3本)、
岩間(2本)、大出
勝ち組みコメント
一度グランド改修の為中止になった試合で、参加者が集まるか心配されたが、久しぶりの顔も参加し、棄権だけは避けられた。
初回カイザースさんの攻撃、1アウト後葉っぱホームランを打たれ先制されるが、その後を締めて1点に迎える。
その裏、1番・井上はセンター前ヒット、2番・角田はレフト線への2塁打、3番・布目の犠牲フライで先ず同点。
その後、4番・米澤、5番・岩間、6番・大出のトリプルホームランなどで6点を上げる。
2回も2アウトから角田の3塁打、米澤の2打席連続ホームランで3点を追加して、逃げ切りを計るかと思われたが、、、
3回まで2点で迎えていたが、4回表カイザースさんの打線が繋がり出し、あっと言う間に6点を返され1点差となる。
しかし、4回裏、1番からの好打順に3連続ヒット後、米澤の3打席連続ホームラン、岩間の2本目のホームラン、下位マシンガン打線の繋がり、エラーも重なり10点を取る。
その後も1点を取りトータル20点を取るが、、、カイザースさんにも5回、6回と5点ずつを取られ、終わって見ると2点差の辛勝。
う〜ん、またまたどうしても相手に合わしてしまうなぁ?
グランド改修の為、11月まで試合が空いてしまうが、この調子をキープしよう!
負け組みコメント
今期、消化数の少ないカイザース、一ヶ月振りの試合で5試合目。ここまで二勝二敗。
何とか勝率5割をキープするためにも、強打ベアースを相手に負けられない一戦。
初回、カイザース高橋のホームランで1点先制するものの、すかさずベアーズもホームラン攻勢で6失点。
カイザースも4回に6得点で、1点差まで追い込むが、その裏、度重なるレフト線への猛打と守備の乱れで10点を献上。
11点差とゲームが決まったかと思われたが、相手投手の制球の乱れにも助けられ、5回・6回と得点を重ね、あと一歩まで追い込む。
が、結局逃げ切られ敗戦。
今期三敗は全て2点差以内の敗戦だけに、攻撃、守備ともにあと一歩の何かがあれば、といったところか。各自反省すべし。
 60期 第15節 2006年9月24日
 
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勝利投手:大塩
敗戦投手:河合
アタッカーズ 10 2 3 0 2 4       21 HR:
コンポード 0 1 0 0 0 0       1 HR:
勝ち組みコメント
先週、香港代表を黙らせたオズマ、あわや完封勝利、あんたスッゴイのね。
雨が心配された今日の一戦は、オズマの好投&一発は無いが繋がった打線で久しぶりの20点越えに、イガグリ監督の目尻も下がりっ放し。
初回、ゴルフにウツツをぬかした1番Mr.M岡本の代わりに、3-3&3盗塁を公約に志願したハッスル幹事キンの出塁&盗塁、ロシアン畠山のタイムリーであっさり先制、その後打者1順の猛攻で早くも10得点。 その後も小刻みに得点を重ねた。
一方、2回の1点&4番津金さんのライト奥の小学校越え大ファールにヒヤリとしたが、その1点のみを守り快勝。
2塁盗塁殺でイガグリ自らニンマリ(打撃は、またもや3タコ)。
これで4勝2敗、心身共に更正した長安ドイも復活し、今後の展開が楽しみー。。
負け組みコメント
主力が続々と帰国。忙しいのか?またしても監督・助監督不在の中、皆で決めた?オーダーにてプレーボールするものの、初回からエラー・四球・ヒットと先発・河合が捕まり、毎週200球の投げ込み練習の効果を見せられず、ジ・エンド!
締めくくりは、リリーフ・小川Cのボークにより合計21失点。
辛うじて完封を免れたのは、今期未だにヒットがなかった有川の一打(内野ゴロ)であった。
それにしても、同じリーグのチーム同士とは思えない試合であり、コメントの書きようなし。
コンポードの復活はあるのか!

 
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勝利投手:大森
敗戦投手:大塚
エンジェルス 0 4 0 0 0         4

HR:

パイレーツ 3 2 2 0 2         9 HR:小泉
勝ち組みコメント
やったぁー!勝ったぁ〜!!ついに、ついに、やっと、やっと勝ちました。
前期、やはりエンジェルズ戦に勝って後10連敗。半年振りの勝利。
ビールが美味かった!
今期のエンジェルさんは、強豪ロイヤルさんに勝っているので正直今期1勝は絶望かも、と思っていたが、先週のベアーズ戦に善戦してチームの空気が変わった。
1回裏、3番小泉の3戦連続となる先制2ランと連続安打で3点。
2回表に4点を獲られたものの、その裏に9番から12番までの下位打線が1失策3連打で2点を挙げ、逆転。
エース大森も先週に続く熱投でエンジェル打線を被安打4、エラーも開内の一つのみと守り抜き、3回以降は無得点に抑えた。
3回、5回にも2点ずつを加え、合計12安打で9得点。
一つでもアウトを獲ろう、何とか塁に出よう、次の塁を狙おう、というチーム全員の気力で勝った試合。
この調子で意識を高めていけば、まだまだ今期も勝つチャンスはある。
この後は5週間空いてしまうが、気持ちを切らさず次も勝とう、パイレーツ!!
負け組みコメント
1回裏、相手のホームランで先制されるが、2回表に妙代の四球をきっかけにチャンスを作り、平山、山田の連続ヒットなどで逆転する。
2回裏、3回裏にはエラーやテキサスヒットなども重なり、逆転される。
5回表に松木のヒット、田中の四球でチャンスを作るも、相手投手の好投に阻まれる。
5回裏を終わった所で、時間のため終了。試合の流れをつかめず、自分たちの力を発揮する前に終わってしまったという感じは否めない。
しかし、相手投手の緩急をつけたピッチングや、パイレーツの勝利に対する執念が我がチームを上回っていたようにも感じた。
次戦は、一つ一つのプレーを大切にするのは当然だが、もっと貪欲に1点を取りにいきたい。
「雑草魂」を注入し、チーム一丸となって勝利を目指す。

 
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勝利投手:
敗戦投手:
オオゼキ 4 1 1 0 4 0 1     11 HR:
ベアーズ 0 2 1 5 1 2 0     11

HR:岩間(2本)、加藤

引き分けコメント(ベアーズ)
先週とうって変わって雨天。雨、グランドの状態が心配されたが、どちらも問題無くプレイボール(心配は参加者ぎりぎりの9名で怪我が心配)。
初回オオゼキの攻撃、1アウト後2番打者をフォアボールで歩かせ、そこからあっと言う間に4点を先制される。
2回にも1点を追加され、5点差を追う2回裏、5番・米澤がレフト前ヒットで出塁後、次打者エラー出塁、2アウト後、9番・大出のショートへの内野安打で先ず1点。
1番・角田のセンター前ヒットで2点目。しかし、2塁ランナーがホームを突くが好返球に逢い、タッチアウトで2点止まり。打球が強烈だった分、暴走かな?
その後、3点ビハインド迎えた4回裏、6番・飯島から新穂、久下の3連続ヒットで先ず1点。1アウト後角田の絶妙なセフティーバンドで2点目、続く岩間はレフトへの弾丸ライナー逆転3ランホームラン。
その後5回表には、アンラッキーな葉っぱホームラン等で逆転される。
しかし、6回裏には加藤のセンターオーバーの逆転2ランホームランでまたまた逆転。 しかし最終回、オオゼキに粘られ同点とされる。
サヨナラ勝ちが期待された7回裏は、簡単に3アウトとなりゲームセット。
相手のファインプレー2、3回にやられ、ベアーズは逆にエラーが多かった試合でした。
う〜ん、またまたどうしても相手に合わせてしまうなぁ?
 

 
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勝利投手:森
敗戦投手:金塚
サンダース 0 2 2 0 3 0 0     7 HR:菊地
サンエイ 0 4 4 2 0 1 x     11 HR:森、吉竹(2本)
勝ち組みコメント
前回の試合で勝率が5割になってしまい、剣が峰に。しかも、相手は前期の優勝チームのサンダース。
とにかく大事な一戦だ。気合いを入れてと言いたいところだが、主力を何人か欠くという緊急事態。
勝利と敗北の差は、紙一重ならぬ葉一枚。「勝ちに不思議あり」という展開だった。
冷静に振り返ると、こちらは3本のホームランのうち、満塁、3ランを含んで計8得点。
対する相手の強力打線をソロホームラン1本に抑え、大金星。
改めて、ホームランの怖さを感じた試合でした。
また、新ユニフォームでの初勝利ともなり、弦の悪いのともおさらば。
この調子がいつまで続くか、乞う御期待。
負け組みコメント
17名参加のサンダース。サンエイさんに勝って、2期連続優勝に弾みをつけたいと意気込んでいたが、13被安打、3被HR、4失策、2与四球と、ここ数試合調子が良かった金塚が打ち込まれて、3回以降苦しい展開に。
一方、攻撃面では15安打と奮起するが、要所要所で相手投手の緩急のある球に打ち取られてしまう。
終盤の6回・7回と無死2塁のチャンスを得るが、いずれもダブルプレーに抑えられてしまい、今期2敗目。
大量失点の反省もさることながら、ここ3試合で16得点という寂しい打線をどうにかしなければ・・・。
長打欠乏症・タイムリー欠乏症。みんなで克服しましょう。
 60期 第14節 2006年9月17日
 
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勝利投手:矢崎
敗戦投手:森
ロイヤルズ 3 0 1 7 6 0       17 HR:遊佐〔2本〕、矢崎
サンエイ 0 0 1 1 0 0       2 HR:
勝ち組みコメント
1番打者松井の4打数4安打、井上の3打数3安打、矢崎においては、2イニングを投げて相手攻撃を1失点で抑え、打っては1ホーマーを含む5打点の大活躍。
11名という少人数で挑んだ試合だったか、しっかり守り、20安打を放ち快勝。
この後、一ヶ月ほど試合があいてしまうが、次のベアーズ戦でも全員ソフトで挑みたいです。
負け組みコメント
タイムリーもなく、相手エラーと犠牲フライによる得点のみの完敗でした。
ついに5割になる。しかも次は強敵サンダースだ。
このままズルズルいくか、意地を見せて這い上がることが出来るのか、請うご期待。

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:山田
オオゼキ 1 0 2 0 0 1 0     4

HR:

サンダース 0 0 0 0 2 3 x     5 HR:
勝ち組みコメント
ここのところ、湿りがちなサンダース打線。この日も4回までゼロ行進。
「今日は負けるかも。」と感じはじめた5回裏、宮定・中村の連続タイムリーで何とか2点を返し、1点差に。
6回表に1点を追加され、2点差で迎えた最終回。 神谷・高橋の連続ヒットの後、2番岡田が右中間にタイムリー三塁打(2点)を放ち同点。
続く道前の打席中にパスボールで1点を獲得し、これが勝利得点となった。
なんともサンダースらしい勝ち方だった。
長打欠乏症が続くサンダース。この日の長打は岡田・中村・飯尾のみ。
体型だけみると、重量級打線なんだけどなぁ・・・。
負け組みコメント
「悔しいかぁ〜」の一言です。
エース山田を勝利に結びつけてあげられず、試合後も悔しさを隠せないメンバー。。
今期勝ち越しは危ういのか大関!打線繋げようぜ大関!
ってか、レフト中内の親分がまたまた負傷。。ファールフェンスに直撃!!!
あのガッツは見習わなければ!でも怪我しないでネ。

 
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勝利投手:布目
敗戦投手:大森
ベアーズ 2 0 0 3 1 1       7 HR:
パイレーツ 2 0 0 3 0 0       5

HR:小泉

勝ち組みコメント
久しぶりの晴天、久しぶりのShek Kip Mei。
初回ベアーズの攻撃、1番・井上がフォアボールで歩き、続く2番・角田がレフト線へのツーベースヒットで無死2、3塁のチャンス、3番・布目の打席