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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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計
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勝利投手:竹島
敗戦投手:河合 |
| カイザース |
2 |
5 |
1 |
6 |
0 |
1 |
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15 |
HR:茂木 |
| コンポード |
0 |
3 |
0 |
4 |
3 |
2 |
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12 |
HR:長谷川A |
勝ち組みコメント
- 今期ここまで勝率5割、今シーズンを勝ち越すために負けられない、新春一戦目。
本試合より、期待の新人2名が参加し、レギュラー争い激化の中で、前半は投打共に好調な滑り出し。
茂木のスリーランホームランも飛び出し、楽勝かと思われた。
が、終わってみれば、相手のミスに助けられての三点差の僅勝。
まだまだ、本調子とは言えないか。
しかし、光明も。最終回、新人投手、岡林をマウンドに。
カイザースのチームカラーに合わない本格派に、今後の期待大。
ついに、カイザースも投手二枚看板時代に突入です。
負け組みコメント
- 鬼門の1回表、先発・河合が2失点で切り抜け、さあ〜ここから反撃開始と思いきや、1・2・3番三者凡退!・・・で勢いを与えてしまい合計15失点。
またか!といや〜なムードを一掃した主砲・長谷川Aの豪快な3ラン、新4番に座った長野の3安打などでこつこつと追い上げ、今日はちがうぞ!と挑んだ最終回、
”帰ってきた金”杉山のしぶい当たりで、”3点差満塁、一発出ればサヨナラ”まで詰め寄り、勝負はわからなくなった。・・・
平均得点6点台、リーグ最下位のわりには、ガンバリました。
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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計
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勝利投手:富安
敗戦投手:大橋 |
| アタッカーズ |
6 |
1 |
1 |
10 |
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18 |
HR:須賀(2本)・畠山
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| イーグルス |
9 |
11 |
8 |
x |
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28 |
HR: |
勝ち組みコメント
- 60期最終戦は、打撃好調の今期を象徴する一戦となった。
一番奥田監督、二番水野の新オーダーがぴたりとはまり、一回に一挙9点。
二回も、5番松比良から2番水野まで、9連続安打で一挙11点で試合をきめる。
怪我から完全復帰の水野が4安打、富安も遅すぎる打撃開眼で猛打賞。
最後は、今期初登板の奥田Tが、苦しみながらもアタッカーズの猛追を振り切った。
60期は主力の木内、漆山、吉川3名の帰国が重なり苦しい船出となったが、途中加入の松比良、松浦、山本、大石橋の先生カルテットが打撃で大きく貢献し、オフェンスもエース富安の粘投、新ピッチャー福島の好投で、前期の勝ち数3から大きく伸ばし6勝。
来期は戦力を整え、10期ぶりの優勝を目指す。
負け組みコメント
- イガグリ復帰&最終采配戦 <相手は永遠のライバル・イーグルさん>をキレイに飾れず。
初回、日本で探しまくった黄色い秘密兵器を投入、新一番キンが公約通りヒット&2盗塁、ロシアン畠山が返してまず一点。
その後も、須賀の3号アーチ+連打で6点先制。
肝心の守り、エース・オズマの穴を、実の上司御大・大橋が埋めるべくマウンドへ。
期待に応え好投するも、グラブのチョイ上を抜ける当たりが多く、いきなり9失点。
その後も好投はするが運もなく、3回終了時で8対28(香港セブンス戦かい?)、と大差がつく。
最終回に意地を見せ、畠山3号、須賀4号に打線もつながったが、半分の10点返したところで撃沈。
結果、今期7勝6敗。
各部員、3年間付いて来てくれてありがとう。
来期、黒ビーチク・阿部新監督登場デース。
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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計
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勝利投手:渡辺
敗戦投手:遊佐 |
| ロイヤルズ |
2 |
0 |
0 |
1 |
0 |
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|
3 |
HR:清水 |
| ドリームス |
4 |
1 |
0 |
4 |
x |
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|
9 |
HR:
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勝ち組みコメント
- 今期残り2試合、上位2チームとの対戦を残し、他力本願ながら、まだ優勝を諦めきれないドリームス。
必勝を祈願して、強豪ロイヤルズ戦に望む。
岡本監督のジャンケン勝利により後攻を奪取したが、初回決して調子の悪くない渡部から2点を先制された。
その裏、久しぶりに粘りが戻ってきた打線が、2アウトから4番佐藤のタイムリーで1点を返し、5番岡本ファーボールの後、出ました!気合入りまくりの渡部、剛球遊佐投手より左中間へ3ランホームラン。
これで一気に試合展開が楽になり、いつもなら途中急に制球をを乱す渡部の悪い癖も出ず(やっぱり気合が入っていた。)、4回裏、今度はリーグ長老の一人、Rusty翁が3ランホームラン。
アッパレ、ラストサムライ。非常に嬉しい勝利を手にしました。
負け組みコメント
- 首位争いに生き残るためにも大事な一戦。
初回、清水の2ランホームランで先制したが、その裏二死から一発を浴び逆転。
4回に追加点を加え2点差と追いすがるものの、その裏また二死から失点を許してしまい、万事休す。
いずれの失点も二死から許してしまい、踏ん張りきることができなかった。
打線も相手投手の好投の前に、散発5安打に抑えられてしまった。
自力優勝の可能性も微妙となるが、残り試合を全力で戦いたい。
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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計
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勝利投手:森實
敗戦投手:
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| サクラ |
2 |
7 |
6 |
4 |
7 |
7 |
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33 |
HR:
上和田(3本)・田村(2本)
森田(4本)・小山・今関 |
| オオゼキ |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4 |
|
|
|
4 |
HR: |
勝ち組みコメント
- "久方振りの打線爆発☆"
皆様、あけましておめでとうございます((○))
先攻をとった櫻は初回、"マリッジブルー"から抜け出した上和田監督の先頭打者アーチなどで2点先取。
二回も先頭打者の田村にホームランが飛び出すと、一,二塁から上和田が二打席連続の3ランHR。
その後は"櫻吹雪打線.新春スペシャル"にふさわしく、森田(本日4発◎)や、今関(初◎)のホームランなど、全員打点の打線爆発で合計33得点を奪う。
気が付けば、三番.小山はサイクルヒットを達成していた◎
投げては森實が"名犬アキラ.新春スペシャル"にふさわしく、コーナーをつくピッチングで三振6個を奪う快投!
完封を狙った最終回には、満塁アーチを浴びてしまったが、序盤に得点を許さない最近の安定ぶりには櫻ナインも脱帽。
さあ、次節は前期優勝チーム.サンダースさんとの対戦。
この調子でいきまっせぇ〜!!
("セカンド万歳"のコーナー : "いいかげんに辻の働きを.."と監督に言われて三試合目.. ようやくつなぎのバッティングを見せ始め、自身初の猛打賞◎)。
負け組みコメント
- 。
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