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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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計
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勝利投手:渡部
敗戦投手: |
| サンエイ |
1 |
2 |
1 |
2 |
0 |
0 |
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6 |
HR: |
| ドリームス |
1 |
3 |
1 |
0 |
8 |
x |
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13 |
HR:岡、成田、溝渕 |
勝ち組コメント
- ほぼフルメンバーの20人で気合を入れて挑んだ試合。頑張るぞー。
しかし、いきなり初回1点を先制される。
裏の攻撃、よーし挽回だーっと、思いきや、1、2番があっさり凡退、いや〜なムードが漂う中、「香川県第一号 岡の助」の2試合連続弾が飛び出し同点に追いつく。
よし、2回はピシッと抑えるぞ・・・が、あれっ2点を追加される。
裏の攻撃「つぶやき山田君」、「スリープ 鶴ちゃん」のタイムリーで、すかさず3点を返し、乗ってきたかーと思いきや、3回またもや1点を取られ同点、やばっ。
しかし、その裏「香川県第二号 ショボP 成田山」の一発で再逆転。
4回、今度こそはピシッと・・・が、あれれ内野人の守備の乱れ「チャリ〜ン」により、またもや2点を返され再逆転を許す。
これまでのシーソゲームの展開であれば、裏の攻撃ではすかさず逆転〜・・・、が0点に抑えられてしまい、まじやばっ。
しかし、5回表はゲッツーも飛び出し、ようやく0点に押さえる。「エンジンのかかり遅すぎっ」。
ようやく流れつかめたのか、裏の攻撃では、「G・G 佐藤」の激足「いた〜い」「香川県第三号 溝ぶっちー」の初ホームランも飛び出し、8点を追加し逆転。
6回表は0点に押さえゲームセット。 ほんと、冷や汗ものの試合でした。
今後は、益々厳しい試合になってきます。そつのないプレーをして頑張りましょう。
野球は「流れ 流れ」。
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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計
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勝利投手:森田
敗戦投手: |
| イーグルス |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
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1 |
HR:
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| サクラ |
3 |
0 |
7 |
6 |
x |
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16 |
HR:沼田 牧野 |
勝ち組コメント
- "トーナメント初戦突破☆"
いつものリーグ戦とは一味違った緊張感の試合。
立ち上がりに1点を先制され、チーム全体が引き締まる…
その裏の攻撃。 一,三番と出塁し、迎える我らが四番.沼田にセンターオーバーのホームランが飛び出し、逆転に成功する。
3回には、"守備の人"松下のヒットから安打が続き、"遅れてきたルーキー"牧野の完璧に捉えたスリーランなど打者一巡の猛攻で一挙7点。
続く4回も打線が爆発、ホームランこそ無いものの、安打を積み重ね6点とイーグルスを引き離した…
また、守っては尻上りに調子を上げる先発.森田から、抑えの"守護神仏"森實への必勝リレーで相手打線を最小失点に抑える安定した投球と、"守備担当"松下の好守が随所に出て(ちょっと羨ましい...
打つ時も目立ってね!)、試合にイイ流れを作った。
本日の収穫 : 六番以降の打者陣がチーム安打の半分近くを稼ぎ、チーム一丸で「打線」を作れた事◎
さあ! ひとつひとつ山を越え、目指すは頂上☆ 櫻クラブ狙います!!
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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計
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勝利投手:金塚
敗戦投手:須藤 |
| ベアーズ |
0 |
5 |
0 |
9 |
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14 |
HR:井上
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| サンダース |
3 |
12 |
2 |
7 |
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24 |
HR:道前 |
勝ち組コメント
- 61期の鬱憤を晴らすべく挑んだトーナメント初戦。
25安打24点。やっぱり打って勝つと気分がいい。
めざせ!優勝!
負け組みコメント
- 宿命のライバルと此方が勝手に思っている雷さんとのトーナメント第一戦。
自力の差が出たゲームとなりました。
収穫と言えば、4番大出の3安打、井上のランニングHRと、下位打線にしつこさが出てきたこと、特に松井・ステファン・ラインが調子を上げ、新加入の五十嵐がシブいヒットをセンター前にはじき出したこと。
下位打線が頑張ってのクマですから、後は“眠れる大砲”の佐野がどこで爆発をするのか?に期待がかかります。
これでトーナメントからは脱落ですが、62期に向かって準備万端整えて、そしてまた、グランドでお会いしましょう。
くま かくだ 拝
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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計
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勝利投手:大塩
敗戦投手:川満 |
| カイザース |
3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
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3 |
HR:茂木、寺内
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| アタッカーズ |
2 |
1 |
2 |
0 |
x |
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5 |
HR:大塩 |
勝ち組コメント
- 61期では負けているカイザース戦。
初回追い込みながらも、甘く入った球をうまく運ばれ3点を許す。
その裏から大塩の特大ホームラン等でコツコツと追加点を加えるも、なぜか打ち崩せないカイザース川満投手の投球の前に残塁の山。
苦しい展開の中、阿部へのデットボールであわや乱闘??の場面があったが、その阿部の不意をついた盗塁が功をそうし?、2回以降追加点を与えず辛くも勝利。
次戦も強豪だが、トーナメントの頂点を目指す!
負け組みコメント
- トーナメント一回戦、監督川満、助監督寺内、キャプテン森と新体制で臨んだカイザース。
幸先良くスタートするために、是が非でも勝ちたいこの一戦。
久々登場で一番抜擢の茂木が、いきなりの先頭打者ホームラン。秘密兵器ぶりを発揮。
その後、四番寺内がツーランホームランと新監督ドンピシャのオーダーで先制と、このまま勢いづくかと思われた。が、守りがいまいちピッリとしない。
それでも、先発投手川満が踏ん張って、失点を最小限に抑えるが、三回裏ツーランを浴び、逆転されてしまう。
しかしまだ、二点差。だが、二回以降まったく打てず、結局、わずか三安打で、完全に抑えられてしまいゲームセット。
ピッチャーが踏ん張っていただけに、打線の援護がなかったのが痛い。
このゲーム、打線、守備ともに良いリズムを掴めなかった感有り。
これから、ゲームの流れをいかに作るか、壊さないか、も新たな課題といえる。
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