更新日: 2008年10月05日

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 63期の試合日程を掲載しました。⇒試合日程

 トーナメント戦の日程が一部変更になりました。
10月5日は試合を行わず、その分を翌週の12日に実施します。 ⇒トーナメント日程表

■トーナメント日程表の試合開始時刻に修正があります。⇒第1試合7:15〜 第2試合8:45

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■AAリーグ規約「第10章・雨天等による試合判定」の一部を改定しました。→リーグ規約「第10章}
*現実的な試合進行状況(3〜4回で試合終了するケースが多)や、グランドでの大事故発生の可能性等を勘案。

 【AAリーグトーナメント2008】 9月28日
 
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勝利投手:大塩
敗戦投手:金塚
アタッカーズ 0 2 4 3 0 0 3     12 HR:大塩 杉永
サンダース 8 1 0 0 0 0 1     10 HR:金塚 阿部
勝ち組コメント
アタッカーズを支えてきた前監督阿部の最終試合。
前々夜の送別会では、深夜4時近くまで暴れ、その勢いのまま向かえたこの試合。
しかし、初回よりサンダースさんの雷打線につかまり、いきなり8点ものビハインド。
ただ、この日のアタッカーズは違っていた。
誰もが勝利を諦めず、むしろこの点差を心地良いプレッシャーにさえ感 じていた!
2回、ラッキーチェリーボーイ中澤の2塁打で2点。
3回、金さんのセンター前、マリリン大塩の特大スリーランで計4点。
4回、お杉のソロ、土井3塁打+ホームスチール、中澤のレフト強襲(?)ヒットで、計3点。試合を振り出しに戻す。
その後、両投手の緊迫した投球、堅い守備でゼロが続き、何と試合はタイブレークに。
最終回の7回、お杉、林、中澤のクリーンヒットで3点をもぎ取り、ゲームセット。
13安打12点、阿部の最終試合にふさわしいアタッカーズの攻撃型つなげる諦めない全員型会員制ソフトボール(長い…)で見事勝利!
これで2年連続の決勝進出、ここまで来たら連覇しか残された道はない!!!
阿部前監督、お疲れさ までした。そして数々の思い出をありがとう。
大阪が辛くなったら、いつでも戻って来いヨ〜。バイチューとインド産ウイスキーが待ってるゾ〜。
負け組コメント
1回アッタカーズの攻撃を0点に抑え、1回裏金塚選手のホームランなど長短打13人の攻撃で8点を取る。
2回4点を返されるが、阿部選手のホームランで5点差。
3回4点、4回3点を返され、サンダースは3回以降0点に抑えられる。
延長戦で点が入らず、サドンデスでアタッカーズが3点、サンダースが1点返すも、ここでゲームセット、決勝進出は惜しくもならず。

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:森田
サクラ 3 0 3 0 3 1       10

HR:牧野、横井、森田

ドリームス 3 2 0 0 4 2       11 HR:
勝ち組コメント
いや〜もう〜激熱な試合展開。非常にナイスゲームっす。
両チーム守備も攻撃も素晴しく、非常に締まった試合だったが、前半の転倒劇、最終回の同点劇、延長のサヨナラ劇と、夢軍団に演出家が多かったのが勝利に・・・・。
山田(幸)、まさかの本塁直前での転倒、タッチアウトで大量点が2点止まり。
流れが相手チームに行っちゃったぞ。
桑田似の上原、最終回2アウトから、よく同点二塁打をを打ったぞ。
恐怖のラストバッター伊藤、延長でのあの右中間の同点ヒット。。。もうじき打順昇格だぞ。
ショート佐藤、あんだけのゴロよくアウトにしたぞ。
岡本総裁を初め、チーム一丸全員よくやったぞ。
さ〜次は決勝戦!
前回トーナメントで取り逃がした”優勝”を頂き、リーグと合わせて2冠頂きますぞい。
負け組コメント
前節のロイヤルズ戦の勝利から酔いしれる間もなくはや一週間、中国組大量欠席の中、櫻戦士10名でという最近では珍しく少数でのプレイボール。
初回、今ゲームから2番に座った小山がライト前ヒット、森田ファーストゴロで倒れ2アウト、しか〜し、4番牧野が目のさめるような2ランホームラン、続く5番横井もセンターライト間ネット直撃のホームラン、2者連続HRでこの回3点と流れを引き寄せた。 と思いきや、直後一回裏に3点同点に追いつかれ、2回裏にも2点を取られ、気付けば5-3と逆転を許す。
その後3回表、中国4時起き・心強い助っ人水野のレフト前ヒットから始まり、続く柿内センター前ヒット、小山ファーボールでまたもや牧野、やりましたライトオーバー2打点のヒット。
横井も外角一球目を流し打ちライト線ヒットで、この回3点と逆転に成功。
5回表森田意地の2ランHR、牧野横井の連続ヒットで3点追加、4点差最終回と思われた5回裏まさかの同点に追いつかれ、一試合目のアタッカーズ・サンダースに続くタイブレイク突入。
6回表1点追加で勝負あったかに思われるも、最終回2アウト満塁から悪夢のパスボールでサヨナラ負けという結果に。。。
課題も多かった試合であったが、クリンナップ3名で9打点3HR・森田のしり上がりに調子が上がるピッチング等収穫も多い試合であった。
3位決定戦には不退転の覚悟で臨みたい。

 
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勝利投手:
敗戦投手:
パイレーツ                   10

HR:

サンエイ                   11 HR:
勝ち組コメント
打線もまずまず繋がり、森選手の久々のホームラン(本人記録に残らないとがっくり。。)もで、木村、森の投手リレーで何とかしのぎ、辛くも勝利。
気合を入れなおし、来月26日の63期開幕戦に挑みたい。
負け組みコメント

 
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カイザース投手:川満
エンジェルス投手:
カイザース 1 2 2 1 1         7

HR:小松本

エンジェルス 0 2 0 1 4         7 HR:
引き分けコメント(カイザース)
先週敗れての裏トーナメント。だからというわけでないが、レギュラー陣が数名が欠席。
チーム底上げにはもって来いと、各自それなりに気合を入れて参戦となりました。
初回先攻で、一番大澤は初球センター前にきれいな当たり。
幸先よくスタートかと思われたが、まずは一点のみ。
一方守備陣、普段守らないポジションに5人と、どこに飛んでもワクワク、ドキドキで、早速慣れないライトがポロリとやるものの、先発投手川満は先週とはうって変わって暑さも幾分和らいだ天候の中、慌てず、なかな良い感じのピッチングで、その後は抑えて初回無失点。
二回以降も危なげのないピッチング。
打撃では、六番小松本の気持ちよさそうなツーランホームランなどでコツコツと加点し、最終回7対3と四点リードで迎えた裏の守り。
ここで、ランナーをためたところでガツンと打たれて、送球のミスもあり、一気に同点とされてしまう。
なんとか後続を断ち、引き分けで終えるが、簡単には勝たさせてくれないねぇと改めて実感のゲームでした。
引き分けコメント
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